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溶岩地帯・熱発電施設と青いタブレット

藍晶石を集めて深度を強化し、熱発電施設の端末と青いタブレットを調べます。さらに深い施設へ向かう前に、追加製作と電源を準備します。

まず1300mへの対応と熱への備えを用意

不活性溶岩地帯へ下りる前に、サイクロプスやプローンスーツを1300mへ対応させます。強化ダイビングスーツ、修理道具、食料と水、予備電源も準備してください。熱い場所や溶岩へ生身で長く出る使い方は避けます。

洞窟内では船体に付くラーバや大型生物に注意します。電力消費が想定より速い場合は、使っている機能だけでなく付着物も確認してください。引き返せるうちに補給することを優先します。

藍晶石を集め、1700mに対応する

藍晶石は上位の深度強化などに使います。手で採れる物とドリルで採る鉱床を区別し、必要な分を確保します。材料計算では深度モジュールだけでなく、青いタブレットの追加製作や脱出ロケットに使う分も合わせて確認してください。

より深い溶岩湖側へ進む前に、乗物を1700mへ対応させます。旧モジュールを外すと深度上限が下がるため、交換場所を選んでから作業します。

熱発電施設は紫のタブレットを用意して探索

熱発電施設は、不活性溶岩地帯のLava Castleの内部にあります。周囲の入口から通路を確認し、入った位置を覚えて進みます。青いタブレットの区画と、発電機・イオン電源の設計図端末の区画を両方調べる場合、紫のタブレットを一枚ずつ、計二枚用意してください。

青いタブレットは回収前にスキャンし、回収後は製作メニューに設計図があるか確かめると分かりやすくなります。施設の端末で得るイオン電源の設計図も、取得したか確認します。

次の施設には青いタブレットが計2枚必要

最重要収容施設では、入口と水槽へ続く扉に青いタブレットを一枚ずつ使います。熱発電施設で得た現物に加え、もう一枚を製作してから向かうと戻る手間を減らせます。追加一枚の材料はイオンキューブ一個と藍晶石二個です。

熱発電施設の中を調べたことと、先の施設へ入る準備が揃ったことは別です。帰還する場合は取得した設計図と青いタブレット、必要な電源を確認してから次の遠征を組みます。