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高度素材・深海の採集とイオン電源の準備

高度配線キットやエアロゲル、ポリアニリンなどの材料を整理し、深海の往復を減らします。

電子機器は銀・金・銅とサンゴを分けて用意

配線キットには銀鉱石、高度配線キットには配線キット、金、コンピューターチップを使います。コンピューターチップはテーブルコーラルのサンプルも必要です。鉱石だけを集めて戻り、サンゴが足りなくなることを避けます。

素材計算では、完成済みの配線キットやチップを在庫へ入れると、その分の原材料を差し引けます。銅鉱石や銀鉱石と、加工済みの部品を別々に数えてください。

ゲルサックとブラッドオイルは栽培も考える

完成品を何個作るか決めてから、原材料へ展開して集めます。シリコンゴムのように一回で複数個できる物は、材料数と完成数を同じと考えないようにします。

製作物直接の材料先に準備すること
エアロゲルゲルサック、ルビーゲルサックを植えて増やす分を残す
ベンゼンブラッドオイル深海から持ち帰る収納を確保
合成繊維ベンゼン、ファイバーメッシュクリープバインのサンプルも用意
ポリアニリン金、塩酸ディープシュルームと塩を集める

エナメルガラスの牙は落ちている物を探す

エナメルガラスにはガラスとストーカーの牙を使います。牙はストーカーを倒して確実に回収する物ではなく、金属くずを扱う周辺などで落ちた物を探します。危険生物へ接近し続けず、足元を見て回収してください。

大量に必要なら、スキャナールームで探す方法も検討します。探したい資源がその時点で検出対象に出ているか、周囲を読み込んだ後も確認してください。

イオン電源は設計図の取得が先

イオンバッテリーとイオンパワーセルは、熱発電施設の端末から得る設計図を確認してから製作します。イオンキューブを持っているだけで、最初から作れるわけではありません。

ネプチューンではイオンパワーセルを使います。乗物へ装着する分と、製作材料として残す分を分けて集めてください。初代のイオン電源の材料と、別作品の電源レシピを混ぜないようにします。