進めないとき・作れないときの確認順
次の通信が来ない、乗物を作れない、深い場所へ届かないなど、進行で詰まりやすい場面を順に確認します。
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次の通信が来ないとき
通信機の修理と、PDAへ保存済みの通信を確認します。すでに受信した記録に位置や深さの手掛かりがないか、シグナルの表示を切っていないかを見直してください。すべての進行先が新しい通信だけで案内されるわけではありません。
次に行く場所が分からない場合は、持っている設計図から乗物や深度モジュールを用意し、今まで入れなかった沈没船や洞窟を調べます。物語の目的と、装備の準備を分けて進めると現在地を整理できます。
材料があるのに作れないとき
- 設計図を解放しているか。
- 目的のレシピを作る装置を使っているか。
- 材料を収納ではなく持ち物へ入れているか。
- 元になる装備やモジュールを装着欄から外したか。
- 製作装置や拠点の電力が足りているか。
- 乗物を建造する場所の深さと空間が足りているか。
乗物の深度を強化しても先へ行けないとき
モジュールを収納へ入れただけでなく、正しい装着欄へ付けたか確認します。同じ段階のモジュールを複数付けても、深度上限は合算されません。さらに深い場所へ行くには上位段階か別の乗物が必要です。
シーモスは最大900mです。終盤へ進むときは、プローンスーツやサイクロプスを強化し、必要な材料と補給の場所を用意します。深度だけを満たしても、洞窟の通路や高低差の問題は残ります。
治療や脱出で止まったとき
最重要収容施設で扉が開かない場合は、青いタブレットが計二枚必要なことを確認します。孵化を終えた後はEnzyme 42の球に近づき、画面に表示される操作で触れ、治療後は隔離執行施設を手動で停止してください。
ネプチューンは建造だけでなく、内部の五系統の起動も必要です。『設計図を取った』『ロケットを作った』『隔離を解除した』『発射準備をした』を別々に確認します。
