デガシ居住地の探索順と回収する設計図
浮島、ジェリーシュルーム洞窟、深海の居住地を調べ、拠点設備と次の探索先を確認します。
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浮島で栽培と拠点設備を調べる
浮島では海岸だけで帰らず、島に残る居住地を調べます。建築物や栽培設備をスキャンし、周囲や室内に残るPDAも回収してください。食用植物は拠点へ持ち帰り、次の株を育てる分を残します。
島の複数の居住跡を順に探し、拾った記録が次の場所を示していないかPDAで確認します。高低差があるので、道を見失ったときは安全な足場へ戻って経路を探してください。
ジェリーシュルーム洞窟は帰路を先に確保
赤い海草の海域から入る洞窟では、大きなキノコ状の植物を目印に居住地を探します。シーモスを使う場合は、入口から居住地までの深さに対応する深度モジュールを装着してください。降りる場所と乗物へ戻る位置も確認します。
居住地の出入口や内部には触れると危険な生物があります。狭い隙間へ急いで突っ込まず、ライトで通れる場所を見てから入りましょう。PDAやデータボックスは別々に調べ、次の居住地を示す記録も確認します。
深い居住地は500m級の探索準備をしてから
深いグランドリーフ側の居住地へ進むときは、シーモスの深度強化、修理道具、食料と水、帰路の目印を用意します。電気を使う危険生物やワーパーの近くでは、乗物を安全に停められる場所を選んでください。
居住地では大型水槽などの設備、データボックス、PDA、卵を探します。乗物の損傷や酸素が気になる場合は回収を分けても構いません。探索先の深さだけを満たしても、周囲が安全になったわけではありません。ここではオレンジのタブレットと、サイクロプス用シールド発生装置の設計図も確認できます。
調査と深海進行を分けて準備する
デガシの記録は背景を知る手掛かりになるほか、生活設備を増やす機会にもなります。回収した設計図を使い、栽培、充電、収納を整えてから深海へ向かうと補給が楽になります。
ロストリバーへ進む場合は、居住地の探索と同じ遠征で一気に底まで下りようとせず、まず洞窟の入口を確認します。入口にビーコンを残し、乗物と深度強化を揃えてから再訪します。
