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オーロラ号の準備・船内探索と暗証番号

爆発後のオーロラ号で、設計図と端末を回収し、ドライブコアの損傷を直す手順です。船長室の設計図は脱出ロケットに必要です。

放射線対策と修理・切断道具を揃える

放射線防護服はスーツだけでなく、ヘルメットとグローブも装備します。消火器、リペアツール、レーザーカッター、スキャナー、食料と水を持ち、収納には空きを残してください。障害物を動かすプロパルションキャノンも用意すると探索しやすくなります。

入口へ向かう間も危険生物に注意します。船尾のエンジン付近へ不用意に近づかず、船首側の壊れた部分から、足場と入れる通路を確認してください。道具が足りないと気づいたら無理に内部へ進まず、補給して戻ります。

暗証番号と目的の部屋を確認する

コードを入力した後も、室内のPDAや端末は別に調べます。船長室では端末から設計図を取得したことをPDAで確認してください。暗証番号を知っていることと、設計図を取得していることは同じではありません。

場所暗証番号主な確認事項
貨物室1454船内へ進む経路
研究室6483研究区画と端末
第1船室1869居住区の探索
船長室2679ネプチューンの設計図

ドライブコアを直し、破片もスキャンする

  1. ドライブコアの区画へ入り、リペアツールで破損箇所を修理します。破損箇所をすべて直し、PDAの修復完了と放射線低下の通知まで確認してください。
  2. 区画内ではブリーダーに注意し、体力と電源を確認しながら作業します。
  3. プローンスーツ格納庫では、必要数を満たすまで機体をスキャンします。
  4. シーモスベイや各区画のモジュール、PDA、端末を調べます。持ち帰る物は取得した時点で持ち物へ入ったか確認します。
  5. 修理が終わっても、放射線がただちに全域から消えるとは考えず、防護装備を外す場所に注意します。

帰還後に設計図と収納を整理

船内で拾った物を収納し、PDAの設計図を確認します。プローンスーツを建造できる状態か、船長室の設計図を得ているかを見直してください。深海へ行く準備がまだなら、この時点でロケットの全材料を集める必要はありません。

レーザーカッターなどの電源を補給し、次はデガシ居住地や深い沈没船の調査を進めます。再訪する予定の区画がある場合は、何を回収できなかったか記録しておきます。