攻略|ツルのつかみ方で速さが変わる
登りは2本、降りるときは1本!
上へ急ぐときは左右2本のツルにつかまり、下へ逃げるときは1本にぶら下がろう。つかみ方を変えると、登る速さと降りる速さを使い分けられるぞ!
ずっと2本につかまっていると、下へ逃げたい場面でも動きが遅くなる。敵が近づく向きを見て、上へ抜けるなら2本、下へかわすなら1本。進みたい方向とセットで覚えるのが近道だ。
FAMICOM DATABASE
任天堂 / 1983年 / カセット
ツルを上り下りして敵をかわし、ジュニアが父を助けに向かうアクション。
前作で敗れたドンキーコングが、今度はマリオに捕まってしまった。助けに向かうのは息子のジュニア。ツルにつかまり、登って降りて敵をかわす、縦方向の移動が主役のアクションだ。
足場を歩く場面と、ツルにぶら下がる場面では動きの感触が違う。敵の進路に合わせて隣のツルへ移るのか、一気に下へ逃げるのか。ツルの本数を使い分けるだけでも、間に合わなかった移動が間に合うようになる。
1〜3面では上部の鍵を目指し、4面目では6個の鍵を上へ押し込んで父を解放する。単に高い場所へ進むだけでなく、危険な場所に何度も足を運ぶ必要があり、最後まで道順を考えさせられる。
| 発売日 | 1983年7月15日 | 発売元 | 任天堂 |
|---|---|---|---|
| 機種・媒体 | ファミコン・カセット | ジャンル | アクション |
GAMEX 攻略特集
攻略|ツルのつかみ方で速さが変わる
上へ急ぐときは左右2本のツルにつかまり、下へ逃げるときは1本にぶら下がろう。つかみ方を変えると、登る速さと降りる速さを使い分けられるぞ!
ずっと2本につかまっていると、下へ逃げたい場面でも動きが遅くなる。敵が近づく向きを見て、上へ抜けるなら2本、下へかわすなら1本。進みたい方向とセットで覚えるのが近道だ。
攻略|踏み切りのタイミングが決め手
2面目のジャンプボードでは、タイミングよくジャンプボタンを押すと高く跳べる。移動する島へ一気に届くハイジャンプを狙ってみよう。
島が遠ざかるところへ飛び出すより、近づいてくる動きを見て踏み切ると着地点を合わせやすい。ボードの上でボタンを押すタイミングと、島の位置を両方そろえるのがコツだ。
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