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フタバ・パレス攻略と石棺の謎解き

砂漠で宝玉を取り戻したあと、3つの間を進んで大回廊の扉を順に開きます。ホログラムの点灯と壁画の復元、空中にいるボスへの対処をまとめます。

チェックはこのブラウザーに保存できます。

予告状を出した当日に決戦する

7月26日から自由に探索できます。余裕を持たせる目安として8月18日までにオタカラルートを確保し、8月20日までに予告状と決戦を済ませます。このパレスは予告状を出した当日にボスへ向かいます。

主人公には念動攻撃を準備します。イシスとトートの念動弱点を突けるようにすると、仲間だけでは埋まらない属性を補えます。即死攻撃を使うアヌビスは弱点がないため、祝福・呪怨が弱点のペルソナを着けたまま戦わないようにします。

砂漠の街で宝玉を取り戻す

  1. ピラミッドの入口でシャドウ双葉と話し、必要な物を求めて砂漠の街へ向かいます。街では宝玉を盗んだ相手を追います。
  2. 追うだけでは逃げ続けるため、街の中央側へ誘導して行き先をふさぎます。戦闘になったら疾風攻撃で対応します。
  3. 宝玉を回収してピラミッドへ戻り、双葉へ渡します。落下先の地下空洞では、登れる棺や足場をサードアイで探し、石棺の間へ進みます。
  4. バリスタがある場所では、近くの足場とワイヤーで操作側へ回り込みます。壁を破壊して大回廊へ戻り、左右の間を攻略します。

拒絶の間・自責の間・庇護の間の進み方

  1. 拒絶の間では、罠を止めるスイッチを先に押してから宝玉を取ります。通路の台座に宝玉をはめ、大回廊へ抜ける経路を作ります。壁画は、絵の輪郭がつながるように横の位置を入れ替えます。
  2. 自責の間は石版を読み、青いホログラムの列をマップ北側からB01010にします。1は点灯、0は消灯なので、北から2・4番目を点け、1・3・5番目を消します。南西側のスイッチを押し、転がった大玉を足場にします。
  3. 大玉を渡った先の東側の石版は、イシ用の追加ヒントです。赤い列を北からR01100、青い列を北からB10011に変えます。赤は2・3番目、青は1・4・5番目を点灯させ、残りを消してから同じスイッチを押すと、緑のイシの扉が開きます。
  4. 庇護の間では、棺の中のスイッチとアヌビス像の宝玉を調べます。宝玉を台座にはめ、さらに奥の像から別の宝玉を取ってバリスタまでの道を開きます。最後の壁画は上下の段があるため、まず上下の段が違うピースを正しい段へ移し、その後で左右と向きを整えます。

呪怨・祝福と物理反射に注意する

アヌビスのハマオンとムドオンは、HPを満タンにするだけでは防げません。主人公の弱点を消し、弱点のない相手には睡眠やクリティカルから攻めます。敵の耐性を確認せずに祝福・呪怨を連打しません。

青いイシの退廃の偶像は物理と銃撃を反射し、氷結も吸収します。杏の火炎や火炎属性のアイテムで弱点を突き、反射される物理の総当たりを避けます。

憤怒のイシ3個の取り方

  1. 赤:拒絶の間を抜けて反射板へ向かう途中、光の差す正面へ直行せず北側へ寄ります。像を登り、脇の上段から扉へ回り込みます。
  2. 緑:自責の間で最初のB01010を解き、大玉の先にある東側の石版を読みます。マップ北側から数えて赤は2・3番目、青は1・4・5番目を点けます。ほかを消してスイッチを押し、開いた赤い扉の奥へ進みます。
  3. 青:庇護の間から大回廊へ戻る途中、像の上を進む部屋で北側の高い足場を目指します。ワイヤーで上がり、板を蹴り倒して別のフックへの経路を作ります。扉前の退廃の偶像を倒します。

認知存在イッシキ ワカバを地上へ落とす

空中にいる間は近接攻撃が届きません。無理にSPを使い切らず、回復と補助を行い、急上昇したら全員防御して大技を受けます。主人公には物理無効・反射などの耐性を持たせると安定します。

双葉が加わるイベントのあとは、ボスの言葉を肯定せず反論します。バリスタの作戦が出たら味方を派遣し、残ったメンバーは回復と防御を優先します。落下したあとは物理攻撃を中心に一気に削ります。

疾風攻撃で竜司の弱点を突かれると敵の行動が増えるため、弱点を補えない場合はほかのメンバーを選びます。絶望状態になった味方は放置せず治療します。