1000時間遊べる戦略放置RPG『ローグウィズデッド』が3.5周年を迎え、ユーザーの声を反映した新要素「エインヘリアル遠征機能」を3月13日に実装する大型アップデートが発表された。
ユーザー発の新システム「エインヘリアル遠征機能」とは
今回の目玉は、プレイヤーがガチャなどで入手した余剰キャラクターを有効活用できる「エインヘリアル遠征機能」だ。従来は「キャラが所持しきれない」「育成が追いつかず使えない」といった悩みがあったが、この機能で別動隊を各地に派遣し、効率的に資源を稼げるようになる。遠征先の選択や探索率の最適化など、中級者からベテランまで楽しめる戦略性も備える。このシステムは、2周年の公式生配信でディレクターとプレイヤーが直接意見交換したことから生まれた、まさにコミュニティ発のアップデートだ。
3.5周年記念ストーリーと復刻ガチャが同時開催
新機能の解放と同時に、物語「されど獣は心を語る」が実装。3周年で登場したキャラクターたちが再び物語を担い、特に★6【切なる心の語り部】ルナ(CV.伊藤美来)が遠征機能へ導く語り部として活躍する。また、3周年のガチャ「異郷を巡る明星たち」が初復刻し、入手機会が再び訪れる。さらに、期間限定番人「カラクリ黄金梟」の復刻や、プレイ進行を平準化する各種キャンペーンも同時開催。9月の4周年に向けた布石となるアップデートだ。
アップデートは3月13日配信。基本プレイ無料でiOS/Androidに対応。今のうちに復刻ガチャを狙い、遠征機能で戦略を広げよう。
情報元:PR TIMES

