ミラティブのプラチナパートナー事務所「ミラミラ」所属ライバー「よう」が、初配信からわずか80日で最上位クラス「スタークラスS」に到達した。この急成長がゲーマー配信者の間で話題を呼んでいる。
「よう」が80日で達成したスタークラスSの衝撃
スマホ画面共有型ゲーム配信プラットフォーム「Mirrativ」において、所属ライバー「よう」が初配信から80日目で最上位の「スタークラスS」に到達した。このクラスはDからSまでの5段階で構成され、Sは収益化報酬が最大となる特別なポジションだ。ミラミラはMirrativ PARTNER AGENCY AWARD 2025で総合部門最優秀賞を受賞したプラチナ事務所であり、スタークラスS到達者数も業界最多級を誇る。ようの急成長は、事務所の徹底したサポート体制と、雑談中心の親しみやすい配信スタイルが奏功した形だ。ゲーマー視点では、配信活動で短期間に結果を出したい人にとって、この事例は大きな参考になる。
ミラミラが月10名限定でライバー募集を強化
ミラミラは現在、所属タレントを毎月10名限定で募集している。応募条件は15歳以上(15〜17歳は保護者の同意必須)で、過去90日以内にMirrativで配信していないこと、ミラティブスターズ未経験であること。顔出し不要、スマホのみで配信可能なため、初心者にもハードルが低い。特典として、条件達成でLive2DアバターやゲーミングPC、iPadなどのギフトが選べるほか、有名作曲家によるオリジナル曲オーディションや渋谷モディでのポップアップストア開催実績も。ゲーマーが配信者としてキャリアを築くには絶好の機会と言える。
ミラミラへの応募は公式サイトのLINEエントリーから随時受付中。ようの配信も要チェックだ。
情報元:PR TIMES
