GAMEX / BALATRO
ブラックデッキの進め方Balatro|1.0.1系のルール
3ハンドの序盤を越え、6枠へ役割を分ける。開始条件と手持ちの札を比べ、序盤からAnte 8までの育成方針を決めます。
開始条件
ジョーカースロットが6枠になり、各ラウンドのハンドは3回から始まります。
- 所持金
- 4ドル
- ハンド / ディスカード
- 3回 / 3回
- 手札の上限
- 8枚
- ジョーカー / 消耗品枠
- 6枠 / 2枠
- 解放条件
- コレクションで100種類以上を発見します。
3ハンドの序盤を越え、6枠へ役割を分ける
- 通常の開始時は3ハンド・ジョーカー枠6です。序盤の余裕が少ないため、将来の成長より今すぐ働く得点源を先に用意します。
- 1〜2回で必要点へ届く役を探します。弱い捨てハンドを重ねると、強い役を引いたときに回数が残らなくなります。
- 6枠は、チップ・倍率加算・倍率乗算・資金・再発動などへ分担させます。安いカードで埋めるだけでは、3ハンドの制約を補えません。
- 回数が少ない分、残りハンド収入も作りにくくなります。利息と資金役を使い、買い替えが止まらないようにします。
判断を間違えやすいところ
エターナルの仮採用で6枠を埋めると、追加枠の利点を使い切れなくなります。高ステークでは長期的に残す価値も確認します。
