攻略|恐竜の使い分け
恐竜は地形に合わせて、ストックから選ぼう!
氷の道には青チラノ、水中にはノッシー、空から進みたい場面にはプテラ。恐竜ごとの得意な地形を覚えれば、連れていく理由がはっきりするぞ。クリア時に残した恐竜は、次の選択画面から持ち出せる。
手持ちにいるからと毎回同じ恐竜を出さず、苦手なステージへ備えて残しておこう。恐竜に乗っていて攻撃を受けると相棒を失うため、乗ったままゴールすることにも価値がある。道具箱を少しずつ充実させるのだ。
FAMICOM DATABASE
ハドソン / 1991年 / カセット
4種類の恐竜に乗り、道具を持ち越して島々を巡る冒険アクション。
高橋名人が果物でバイタリティーを補い、石オノを投げながら島を進む。今作では4種類の恐竜が仲間になり、歩く、泳ぐ、飛ぶという移動に新しい選択肢が加わった。小さな卵から出会う相棒が、道中の頼れる足になる。
恐竜には、氷の上を滑らずに歩く、水中を進む、空を飛ぶなど、それぞれの得意分野がある。攻撃方法も違うため、単なる防具として乗るのはもったいない。次の地形に合う相棒を選べば、苦手だった道の越え方が変わる。
ステージを抜けたときの恐竜や石オノはストックでき、次へ持っていくかを選べる。道中で手に入れた道具が、その先への備えになる仕組みだ。走って跳ぶ楽しさに、相棒を温存して使い分ける小さな作戦が加わっている。
| 発売日 | 1991年4月26日 | 発売元 | ハドソン |
|---|---|---|---|
| 機種・媒体 | ファミコン・カセット | ジャンル | アクション |
GAMEX 裏技・攻略特集
攻略|恐竜の使い分け
氷の道には青チラノ、水中にはノッシー、空から進みたい場面にはプテラ。恐竜ごとの得意な地形を覚えれば、連れていく理由がはっきりするぞ。クリア時に残した恐竜は、次の選択画面から持ち出せる。
手持ちにいるからと毎回同じ恐竜を出さず、苦手なステージへ備えて残しておこう。恐竜に乗っていて攻撃を受けると相棒を失うため、乗ったままゴールすることにも価値がある。道具箱を少しずつ充実させるのだ。
裏技|スケボーのゴールボーナス
スケボーに乗ったままゴールへ入ると、2000点のボーナスがもらえるぞ。勢いよく進めるぶん、敵や障害物への対応が忙しくなる。ゴールの近くでは足元をよく見て、最後の一台を手放さずに走り切ろう。
ジャンプの位置を覚えたステージなら、スケボーでの完走も次の目標になる。まず普通に進んで敵と穴の並びをつかみ、そのあとでスピードに挑戦すると狙いやすい。移動の道具を、得点稼ぎにも役立てよう。
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泳ぐ恐竜、飛ぶ恐竜と島めぐり。相棒選びが楽しい冒険島の第2作。
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