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8ビット メモリーマッチ 無料ブラウザゲーム|3モード・4難易度の神経衰弱

このページの内容

魔法の図書館で、宝物のカードを集めよう! 8ビット メモリーマッチは、2枚のカードをめくって同じ絵柄を揃える無料の神経衰弱です。月・鍵・宝石などのペアを見つけ、ランタンやしおりを使って洋館を探索。スマホでもパソコンでも、ダウンロード・会員登録なしで遊べます。

同じ絵柄を2枚見つけよう

最初に表向きのカードを覚え、閉じたら1枚ずつタップ・クリック。同じ絵柄ならペアを回収し、違う絵柄なら0.8秒後に裏へ戻ります。2枚目を選ぶと1手。1枚目と同じカードや回収済みのカードを押しても手数は増えず、3枚を同時にめくることはできません。

操作 タッチ・マウス キーボード
カードをめくる カードをタップ・クリック 矢印で選び、Enter・Spaceでめくる
ランタン ランタンボタン L
しおり しおりボタンの後、カードを指定 Mで選択を切り替え、カードを選ぶ
一時停止・再開 一時停止・続ける P

Homeは左上、Endは右下を選択します。キーの押し続けでは連続入力しません。「全画面」で表示を広げ、「戻る」で記事に戻れます。Fullscreen APIに対応しない環境はページ内の拡大表示になります。拡大表示はEscapeでも戻せます。結果・再挑戦・モード変更はゲーム内で行えます。

ひと部屋・洋館探索・90秒勝負

モード 目標・時間
ひと部屋 1部屋の全ペアを回収。時間制限なし。
洋館探索 4部屋の全ペアを回収。第1~3部屋の後で道具を1つ補給。時間制限なし。
90秒勝負 90秒で多くのペアを回収。全回収すると新しい配札で続行。

90秒勝負は最初の見本時間が終わってから時計が動きます。それ以降は不一致の表示、ランタンの使用、全回収の演出、次の部屋の見本中も残り時間が減ります。時間切れの時点で1枚だけ開いていても、そのペアの得点にはなりません。ほかの2モードでは、時間をかけて考えても得点は下がりません。

6組から15組まで、4つの難易度

難易度 組数・枚数 配置 最初の見本 ランタン しおり
初級 6組・12枚 3列×4行 3秒 2回 2回
中級 8組・16枚 4列×4行 2秒 1回 1回
上級 12組・24枚 4列×6行 1.2秒 1回 1回
特級 15組・30枚 5列×6行 0.8秒 0回 0回

どの配札も同じ絵柄が必ず2枚ずつ入ります。月やフクロウなどの絵と名前で見分けられるので、色だけで判断する必要はありません。洋館探索や90秒勝負で次の部屋へ進んでも、選んだ難易度の組数は変わりません。見本は各部屋の冒頭に表示されます。

ランタンとしおりを使いこなそう

魔法のランタンは残っているカード全部を1.4秒表示します。その間はカードを選べず、90秒勝負の時計は進みます。1枚目をめくった途中でも使用でき、ランタンが消えた後もその1枚は開いたままです。見えるカードだけになった場合は使用できません。

記憶のしおりは、指定した閉じたカードをペア回収まで表向きに固定します。しおりボタンを押してからカードを1枚指定してください。同時に固定できるのは2枚まで。完成したカードや既に固定したカードには使えず、1枚目をめくっている途中も使えません。固定したカードも普通に選んでペアを作る必要があり、固定するだけでは手数も得点も増えません。ボタンをもう一度押すと指定を取り消せます。

洋館探索の補給は、ランタン+1(上限4)、しおり+1(上限4)、月のお守り(以後の得点+10%ずつ・上限30%)の3択。未使用の道具とお守りは次の部屋へ持ち越します。補給を受けずに進むこともできます。道具の使用は新ルールに含まれ、自己ベストの対象です。

連続正解でお宝の得点アップ!

1ペア200点。連続正解は2組目から25点ずつ加算され、9組目以降は1組につき400点です。不一致で連続回数が0になり、次の正解は200点から。連続正解は部屋をまたいで継続します。

全ペアを回収すると、組数×20点に、500点からその部屋の不一致1回につき25点を引いた分(最低0点)を加算します。洋館探索のお守りは、その後のペア得点と全回収ボーナスの両方に適用し、それぞれ整数に四捨五入します。手早さによる加点・減点はありません。

自己ベストは3モード×4難易度の12種類を分けて端末内に保存します。マイスコアでは新記録と旧ルールの記録を確認でき、旧記録は上書きしません。ブラウザのデータ削除や別端末への変更では引き継がれない場合があります。保存を許可しない環境では、保存できない旨を結果画面で表示します。

一時停止、タブ非表示、ウィンドウのフォーカス離脱、長い処理停止からは手動で再開します。ひと部屋・洋館探索は記録対象のまま、90秒勝負は再開後に参考記録となって自己ベストを更新しません。音のON/OFFはGAMEXの他のブラウザゲームと共通です。

場所と絵柄をセットで覚えよう

「左上は月」「右下は鍵」のように位置と絵柄を一緒に覚えるのがコツ。初めての絵柄が出たら、もう1枚を探す前に既に見たカードを思い返してみましょう。不一致も、次の正解につながる手がかりです。

しおりは位置を忘れそうなカードに使い、ランタンではまだ覚えていない範囲に注目。洋館探索で安定を優先するなら道具、得点を伸ばすなら早い部屋で月のお守りを選ぶ作戦もあります。

ライツアウトではスイッチの反転パズル、ハイローでは次のカードの大小を読む勝負が楽しめます。ほかの作品は無料ブラウザゲーム一覧へ。