【8ビット メモリーマッチ】ファミコン名作で挑む神経衰弱

ファミコン400本超のタイトルを使った、レトロゲーマー向け神経衰弱だ。同じタイトルが書かれた2枚のカードを記憶を頼りにめくり、すべてのペアを成立させろ。難易度が上がる3ラウンド制で、最終的に何点取れるか挑戦してほしい。

8ビット メモリーマッチ
同じファミコンタイトルのペアを揃えろ!全3ラウンド・難易度UP方式

・カードを2枚めくって同じタイトルなら成立

・R1: 6ペア → R2: 8ペア → R3: 10ペア

・ミスと時間でスコアが下がる(各R最大100pt)

・全3R、満点300pt

ルール

各ラウンド、伏せられたカードのうち2枚をめくる。同じファミコンタイトルが書かれていれば成立、違えば再び伏せられる。R1: 6ペア(12枚)→ R2: 8ペア(16枚)→ R3: 10ペア(20枚)と難易度が上がっていく。

各ラウンド最大100pt、ミス1回ごとに-4pt、3秒経過ごとに-1pt。すべてのペアを揃えるとそのラウンドのスコアが確定する。3ラウンドの合計が最終スコア(300点満点)。

ランクの目安

スコア ランク
270〜300 🏆 神経衰弱マスター
220〜269 ⭐⭐⭐ 通
160〜219 ⭐⭐ レトロ好き
100〜159 ⭐ 一般人
0〜99 入門者

遊ぶときのコツ

角から開ける:神経衰弱の鉄則。位置を覚えやすい四隅から開けることで、後半のミスが減る。

2列ずつ攻める:闇雲にめくらず、画面上半分を制覇してから下半分に移る進行が安定する。

ファミコンタイトルの長さで識別:「マリオ」「魂斗羅」のように短いタイトルは画面上で目立ちやすい。読みやすいカードから記憶していくと効率的。

結果はXでシェア

マスター称号(270点以上)が取れたら、ぜひSNSで自慢を。記憶力に自信のあるレトロゲーマー仲間と勝負だ。