スマホゲーム「大戦乱!!三国志バトル」が、モバゲー20th Anniversary AWARDで3位に輝いた。リリースから14年目を迎えた今も、熱心なファンに支えられる長期運営タイトルの実力を示す結果だ。
14年目「大戦乱!!三国志バトル」が示す長期運営の強さ
サービス開始から14年。スマホゲームが数年で終了するのが当たり前の時代、この「大戦乱!!三国志バトル」(通称・三バト)は未だに現役である。モバゲー20周年記念のユーザー投票企画で3位に入賞したことで、その存在感は証明されたと言っていい。運営を手掛けるマイネットは、データ活用や累計80タイトル以上の運営ノウハウを武器に、ユーザー満足度を徹底追求。今回の受賞は、単なる懐かしさではなく、今なお熱いファンがいる「現役感」の証だ。運営チームには「10年以上毎日欠かさずプレイしている」といった応援コメントが多数寄せられ、ゲームを超えた「居場所」としての価値が評価された形だ。
数百武将が激突するリアルタイムバトル、基本プレイ無料で配信中
本作は、三国志に登場する数百名以上の武将や軍師で部隊を編成し、仲間と連携しながら計略や奥義を駆使して連合軍同士で競い合うリアルタイムバトルゲームだ。著名なイラストレーターや漫画家による美麗カードが続々追加されるのもファンにはたまらないポイント。価格は基本プレイ無料のアイテム課金制で、mobageの無料会員登録後すぐにプレイ可能。現在も公式サイトやmobageページからアクセスできる。
「大戦乱!!三国志バトル」は現在、基本プレイ無料でmobageにて配信中。14年の歴史を誇る本作を、この機会に試してみてはいかがか。
情報元:PR TIMES
