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Hollow Knight: Silksong

道具の補充と材料を確認する

殻の破片で戻る道具と、通貨や専用の予備を使う道具を見分け、ベンチを出る前に補充状態を確認します。

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赤道具は装備してベンチで補充する

多くの赤道具は、装備した状態でベンチに座ると殻の破片を使って補充されます。ベンチに座れたことと、使いたい道具が十分に戻ったことは分けて確認しましょう。

休んだ後は残数と手持ちの破片を見ます。道具を入れ替えた場合も、出発前に新しい道具の状態を確認してください。使い切ったままボスの部屋へ戻る失敗を減らせます。

  1. ベンチで次に使う赤道具を装備する。
  2. 道具の残数と殻の破片の所持数を確認する。
  3. 必要なら破片を確保し、補充されたことを確かめてから出発する。

製作材料と補充材料を別に考える

新しい道具の製作に使う素材金属やロザリーは、入手後の通常補充とは別です。ピンピローを最初に作る手順と、使用後に殻の破片で補充する手順を混同しないでください。

殻の破片は敵や壊せる鉱床などから得られ、寄付にも使います。まとまった寄付を行う前に、現在装備している道具の補充に使う分も残しておくと、次の探索へ移りやすくなります。

持てる量と破片の保管量を確認する

道具ポーチの強化で持てる量が変わるため、拾った直後と強化後を同じ装填数として扱わないようにします。作成キットによる道具の強化も、現在の装備画面と一緒に確認してください。

道具の確認ツールは、入手と補充資源を調べるための選定一覧です。表示件数はゲーム内で同時に装備できる数を表しません。最大装填数や必要破片の合計も自動では推定しません。

ロザリー砲とノミ酒は補充方法が違う

ロザリー砲は通貨のロザリーを弾として使います。ベンチで道具を選び、攻撃入力を長押しして手動で装填します。ほかの赤道具と同じ自動補充だと思って出発しないようにしてください。

ノミ酒はベンチで専用の予備から補充し、その予備はノミのキャラバンで補給します。空瓶を投げて壊した場合には修理も関係します。ベンチだけで使い続けられる通常弾薬とは扱いが異なります。

設計者の補充にも材料を用意する

設計者のクレストは、シルクを使ってその場で道具を作る操作を持ちます。ベンチへ戻らず補充できても、殻の破片まで不要になるわけではありません。

設計者へ替えると、針の動きや回復の運用も変わります。弾切れの対策として使うときは、補充操作だけを覚えるのではなく、シルクと破片の残り、回復できる場面をまとめて確認しましょう。

チェックとメモはこのブラウザーに記録します。ゲームの所持品、クエストやセーブデータとは連動しません。

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