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ストームガード|反射神経と判断力を試す無料ゲーム

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雷印で放て! 盾印は見送れ! 「ストームガード」は、押す合図と押さない合図を見分ける無料のGO・NO-GOゲームです。24印の修練、60秒ラッシュ、補給を選んで三神殿を目指す雷の巡礼で遊べます。「モードをえらぶ」でモードを切り替え、「設定」で難易度を選べます。

雷印は押す! 盾印では待て!

「待機」の間は何も押さずに待ちます。金色の雷印と「雷撃!」が出たら、画面か雷撃パッドを1回押しましょう。青い盾印と「待て!」が出た場合は、盾の表示が終わるまで押さずに待つと防御成功です。印は形と文字でも見分けられます。

操作 スマホ・マウス キーボード
雷印に反応 画面か雷撃パッドを押す Space / Enter
盾印を見送る 何も押さずに待つ 何も押さずに待つ
一時停止・再開 一時停止・続けるボタン P

待機中の早押し、雷印の見逃し、盾印への誤射はミスです。1つの印で解答できるのは1回だけ。押しっぱなしやキーの自動連打では次の印に反応できません。指やキーを離して次の印を待ちましょう。早押しでもその印を1回消費します。

修練・ラッシュ・三神殿の巡礼

モード 内容 終了条件
24印修練 雷16印・盾8印をランダムな順で出題 ミス数にかかわらず24印で完了
60秒ラッシュ 12印ごとに雷8印・盾4印を混ぜ、時間内に得点を稼ぐ 待機・印の表示・正誤表示を含む60秒で終了
雷の巡礼 各神殿12印(雷8・盾4)、全3神殿。神殿の間で補給 三神殿突破、または累計ミス3回で終了

24印修練とラッシュは、ミス3回で途中終了しません。巡礼ではミス数と装備を次の神殿へ引き継ぎます。補給の選択中は次の印が始まりません。

4難易度の受付時間

各印が出るまでの待ち時間は、全難易度で0.45〜1.1秒の間で毎回変わります。下表は雷印に反応できる時間で、盾印は同じ時間だけ見送ります。

難易度 雷印の受付 盾印の見送り
初級 1200ms未満 1200ms
中級 900ms未満 900ms
上級 650ms未満 650ms
特級 450ms未満 450ms

期限は丸める前の時間で判定します。表示する雷撃反応と得点計算は、msに四捨五入した値を使います。ラッシュでは60秒の終了を優先するため、最後の盾印の受付時間が終わる前に時間切れになった場合、防御成功は加算しません。

補給を選んで次の神殿へ!

巡礼の第1・第2神殿を終えると、次の補給から1つ選べます。装備は巡礼の最後まで有効で、同じ装備を2回選ぶこともできます。

補給 効果
守護石 ミスを1回防ぐ結界を追加。所持上限2回。防いだ印は成功にならず、連続成功も途切れる
集中の紋章 以後の雷・盾の受付時間を150ms延長。2個で300ms延長
蓄雷の指輪 連続加点の係数を5増やす。2個で10から20に強化

守護石は早押し・見逃し・盾印への誤射のどれにも自動で働き、使うと1回分減ります。集中の紋章では盾印の見送りも長くなるので、途中で押さずに待ちきりましょう。

雷撃と防御を成功させて高得点!

雷撃成功は100点+スピード加点+連続加点。スピード加点は「1-表示反応ms÷実際の受付ms」に400点を掛けて四捨五入し、0〜400点です。防御成功は150点+連続加点。どちらも連続成功を1増やし、ミス(結界で防いだ場合を含む)で途切れます。

連続加点は「連続成功回数と10の小さい方×係数」。係数は通常10、巡礼の指輪1個で15、2個で20です。24印修練の完了では500点+成功した印の数×50点を追加。巡礼は各神殿突破で500点+残っているミス枠×100点、全3神殿突破でさらに1000点を追加します。3ミスで終了した神殿には突破点は付きません。ラッシュには突破点はありません。

自己ベストは3モード×4難易度の12枠。途中終了の得点も記録します。一時停止、別タブへの移動、画面回転やサイズ変更、プレイ中の全画面切替などで中断したプレイは参考記録となり、自己ベストを更新しません。結果では雷撃と防御の成功数、ミス、雷撃の中央値などを確認できます。旧ルールと以前の記録も消さず、スコア総合表で分けて表示します。保存を拒否された環境でも遊べます。

全画面で印を見極めよう!

開始前に「全画面」を押すと広い表示で遊べます。非対応の場合は同じページ内の拡大表示になり、「戻る」で元の表示へ戻れます。一時停止後は「続ける」で手動再開。解答前の印は同じ種類の印を新しい待ち時間から出し直し、解答済みの正誤表示はその続きから再開します。

音は初期状態でOFF。成功・ミス後の短い効果音をONにでき、動きを減らす設定にも対応します。合図が出る瞬間に音は鳴りません。雷と盾の形・文字を確認して判断しましょう。

まずは初級の24印で、押す回数だけでなく防御成功も増やしてみましょう。合図が出る前に押すリズムを決めてしまうと、盾印に反応しやすくなります。反応の数値には画面や入力機器の遅れが含まれるので、同じ環境での遊びの記録として比べてください。

1種類の合図への反応を比べるならリアクションフラッシュ、形と数字を照合するならマークサーチへ。ほかの作品はブラウザゲーム一覧から遊べます。