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マージパズル|同じ数字を合体!無料の落下パズル【スマホ対応】

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マージパズルは、数字の付いた球を落として合体させる無料の物理パズルです。同じ数字が触れると、2から4、4から8へと成長します。転がる方向や積み重なり方を考えて、2048の球を目指しましょう。スマホは指で位置を選んで離すだけ。パソコンではマウスとキーボードが使えます。

同じ数字をくっつけよう!

「はじめる」を押し、READYが消えたら球を落とせます。容器の中で指やマウスを動かして横の位置を選び、離すと落下します。次の球は画面上部で確認できます。縦の線と丸は落下位置の目安です。動いている球にぶつかるため、その場所へ必ず止まるとは限りません。

球は一度落とすと、次に落とせるまで650ミリ秒待ちます。球が転がり終わるまで待ってから落としても構いません。小さい数字を大きな球の下に閉じ込めず、同じ数字が触れられる空間を残すのがコツです。

操作 スマホ・タブレット パソコン
落下位置を選ぶ 容器の中をドラッグ、または左右ボタン マウスを押したまま移動、左右ボタン、左右キー
落とす 容器の中で指を離す、または「落とす」 容器の中でボタンを離す、またはEnter・Space
一時停止 休止ボタン 休止ボタン、またはP
画面を広げる 全画面。戻るで解除 全画面。ページ内の拡大表示はEscapeでも解除

全画面と中断

全画面ボタンは、対応ブラウザでは全画面表示、非対応時はページ内の拡大表示に切り替わります。どちらも「戻る」で解除できます。プレイ中の表示切替、画面の回転やサイズ変更、別のタブへの移動、長い処理停止では自動で一時停止し、手動で再開します。時間を競うゲームではないため、中断しても記録対象のままです。一時停止中は球も連鎖判定の時間も進みません。

3つのモード

モード 遊び方 記録
クラシック 球数・時間の制限なしで2048を目指す 難易度別の最高得点
30球チャレンジ 30回の落下で得点を競う。上限超過では途中でも終了 クラシックとは別の最高得点
練習 球数・時間の制限なし。道具を無料で使える 保存しない

クラシックでは2048ができても、そのまま続けられます。2048同士は合体しません。30球チャレンジでは、最後の球を落としてからも合体が続きます。球の動きが落ち着いた時点、または最後の落下から6秒で結果を表示します。休止中はこの時間も止まります。

容器がいっぱいになると終了

上限の点線を超えた球が留まり続けるとゲームオーバーです。落とした球と合体直後の球には2.2秒の猶予があり、その後も危険な状態が1.8秒続くと終了します。上限を通り過ぎただけでは終わりません。また、容器内に140球ある状態で追加しようとした場合も終了します。途中で区切りたいときは、休止から「ここで終える」を選べます。

4段階の難易度

難易度 容器 落ちてくる数字
初級 最も広い 2・4・8
中級 広め 2・4・8
上級 狭め 2・4・8・16
達人 最も狭い 2・4・8・16

初級と中級でも球の出やすさが異なります。まずは初級の練習で、球が転がる距離や大きくなったときの場所の取り方をつかみましょう。狭い容器では、大きな球を端に寄せすぎると、奥の小さい球へ同じ数字を届けにくくなります。

道具で詰まりを解消!

合体すると道具ゲージがたまり、最大100まで持てます。4ができると8、8なら10と、大きな球ほど多くたまります。2048なら26です。使いたい道具の分だけゲージを残しましょう。練習ではゲージを気にせず使えます。

道具 必要ゲージ 効果と条件
入れ替え 20 いまと次の球を交換。同じ数字同士や30球目の落下後は使えない
ハンマー 60 128以下の球を1つ壊す。落下・合体から0.3秒未満の球は選べない
シェイク 85 2球以上あるとき、容器内の球を小さく揺らす。揺らしている0.6秒間は再使用できない

ハンマーを押したら、光っている球を選び、同じ球の上で指を離して確定します。左右キーで対象を切り替え、Enter・Spaceや「壊す」でも確定できます。「取消」で通常の操作へ戻れます。対象がない場合や球の外で離した場合には、ゲージを使いません。

シェイクは離れていた球を触れさせる助けになりますが、積み方によっては崩れ方も変わります。使用中の0.6秒は上限の危険カウントをリセットします。必ず救出できる道具ではないので、上の球を壊すか、揺らして合体を待つかを選びましょう。ハンマーで球を壊しても得点は増えません。

連鎖でハイスコアを狙え!

得点の基本は、合体してできた球の数字です。2と2で4ができれば4点。合体から650ミリ秒以内に次の合体が起きると連鎖になり、2連鎖は1.25倍、3連鎖は1.5倍、4連鎖は1.75倍、5連鎖以降は2倍になります。たとえば2連鎖で8ができた場合は10点です。

画面内の結果には、得点、最大の球、合体回数、最大連鎖、落とした球数を表示します。「容器を見る」で終了時の状態を見返せ、「結果」でスコア画面に戻れます。「もう一度」で再挑戦できます。終了時の得点が自己ベストを超えていれば保存します。クラシックと30球チャレンジはそれぞれ4難易度で記録を分け、練習は保存しません。途中で自分から終了した場合や、上限超過で終了した場合も得点の対象です。

新しい記録は旧版の3難易度の得点と混ぜません。以前の記録は保存したまま、スコア一覧の「以前の記録」で確認できます。自己ベストはこの端末のブラウザ内に保存され、別の端末とは共有されません。保存を拒否する設定やデータ削除によって記録を保持できない場合があります。

音は「音 ON / OFF」、振動は「振動 ON / OFF」で切り替えられます。振動は対応端末のみです。画面の動きを減らす設定にも対応しています。

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