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素材集めの進め方|採取・店・通常ドロップとレアの使い分け

素材は必要数と入手方法を先に調べると集めやすくなります。店、採取、通常ドロップ、レアドロップを区別し、今の進行度とモードで使える場所を選びましょう。

作る装備を決めてから必要数を合算する

レシピを開き、必要素材と数量を確認します。同じ素材を使う装備を複数作る場合は、制作計画へまとめて入れると必要数を整理できます。

下位の装備を材料にする場合、その装備を新しく作る材料までは自動で分解せず、一つの必要品として数えます。すでに持っている下位装備を使うか、新しく作るかを先に決めてください。

買える素材は価格と販売条件を分けて見る

一覧の基準買値は、どの町でもその価格で売られているという意味ではありません。販売される町、時期、2D・3Dモードの条件を、入手経路で確認します。

S版は鍛冶画面から購入に対応する素材を補えます。購入できる品を長く狩り続ける前に、画面で買えるか、必要ゴールドはいくらかを確かめましょう。

一方、売値が書かれていても買える品とは限りません。レア素材を売ってから、同じ値段で買い戻せると考えないようにしてください。

キラキラは通り道とまとめて回収する

採取ポイントの素材は、宝箱の一度きりの回収とは分けて管理します。目的地までの通り道で拾い、足りない分だけ取りに戻ると移動を減らせます。

同じ地方でも、異変前・異変後・過ぎ去りし時を求めた後で出現する敵や入手先が変わります。2Dと3Dで地名や位置が違う場合は、現在のモードに合う経路を見てください。

通常ドロップはカミュのぬすむも使う

通常ドロップの品は、敵を倒す方法に加えてカミュのぬすむで狙えます。盗む役を残し、目的の品を取ってから倒すようにすると、入手機会を増やせます。

ぬすむの成功率を上げたいときは、器用さに加え、ぬすむ成功率が付く装備を確認します。ぬすっとのグローブや盗賊王のターバンなどは、装備できる人とプラス値ごとの効果を比べましょう。

レアドロップを通常のぬすむで狙わない

レア欄の品は、通常のぬすむでは手に入りません。敵の通常品を何度盗んでもレア品の確認にはならないため、討伐時のドロップや、対応するれんけい技を使います。

お宝ハンターは主人公とカミュ、スーパールーレットは主人公・カミュ・マルティナのれんけいです。必要なゾーン状態をそろえ、狙う敵を倒す前に使えるように準備してください。

海賊王の首飾り、ラッキーベスト、メダ女の制服、うさぎのしっぽなど、お宝の入手率に関わる装備もあります。装備できる人や重ね方を確認し、攻撃役が倒されない範囲で組み込みましょう。

終盤の素材は交換・試練の報酬も確認する

ヒヒイロカネやだいしんかのひせきなどは、敵からの入手だけでなく、交換やミニゲームの報酬も候補になります。必要数が少ないときは、確実に得られる手段が残っていないか先に調べます。

リーズレットの交換は、過ぎ去りし時を求めた後のクレイモラン城で確認します。交換に使う魔竜のたましいも素材として扱うため、必要な装備分を残してから渡してください。

勇者のつるぎの物語で使う「伝説のオリハルコン」は、鍛冶素材の「オリハルコン」と別の大事な品です。同じものとして所持数を数えないようにしましょう。

同名の敵でもモードと強・邪を区別する

敵名の強・邪や出現する世界が違うと、落とす品も変わる場合があります。素材の逆引きから敵を探すときは、同じ名前の系列全体ではなく、該当する敵のドロップ欄を見てください。

一部の敵は2Dと3Dでドロップが違います。目的の素材が出ないまま狩り続けた場合は、まずモードと通常・レアの区分を見直しましょう。