夏の里攻略|神剣の行方と夕方の社
夏の里は、春の里から上空探索が開いた後に訪れます。神剣を見つける探索と、時間指定のある社のイベント、里への施設配置を順に進める地域です。
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竜神社を修理してから夏の里へ
春の里の『竜神社修理』は工務店で進めます。修理を終えたら『アズマの国の神探し』で上空へ出て、夏の里へ向かいましょう。地上の道を延々と探す段階ではありません。
夏の里では住民への聞き込みと夏の社を訪ねる流れを済ませ、竜神社で休みます。夢の後に剣の舞が使えるようになり、『夢の手がかり』で再び社へ向かいます。寝る前の会話だけを済ませて先の洞窟へ急がず、依頼の更新を確認してください。
かくれんぼは少女のいる場所を順に探す
『かくれんぼ』では謎の少女を繰り返し探します。小船の近くのほか、つぼみに鼓の舞を使う場面があります。目的地に姿が見えないときは、周囲に舞を使う対象がないかを見てください。
その後の『神剣の行方』では夏の台地の宿願の洞へ進み、亡霊騎馬武者と戦います。出発前にHPの回復だけでなくRPを補える品も確認する進め方を勧めます。神器の技を主力にすると、戦闘の途中でRPが足りなくなるためです。
亡霊騎馬武者には剣の舞と両手剣
亡霊騎馬武者は火属性と両手剣が弱点です。剣の舞を使う場合はRPの残りを見ながら攻め、RPを温存したい場面は両手剣を候補にします。片手剣を使い続けて削りにくいと感じたら、武器種を替える余地があります。
踏みつけの範囲が表示されたら攻撃を止めて回避します。鬼火も呼び出されるので、ボスへ近づく道が塞がれたときは位置を変えましょう。新しい武器を使う場合も、振り終わりまで攻撃を続けることより次の範囲攻撃から逃げられる余裕を優先します。
祭華火の復活は18時から21時
神剣を持ち帰ったら『神剣のために』で春の里のキハチへ会います。続く『復活・祭華火』は18:00〜21:00に夏の社へ行く条件です。昼間に訪ねて進まない場合は、場所だけでなく時刻を確認してください。
神楽舞・焔薙を習得し、夏の海辺での戦闘を終えたら復興へ進みます。『復興・夏の里 その2』では雑貨屋1軒、茶屋1軒、海の旗2つを配置し、次にマツリへ報告します。配置物を増やす際は、指定された種類と個数を先に満たすと、装飾の追加と本筋の条件を混同せずに済みます。
