春の里攻略|タクミ救出から凶神木まで
春の里では、最初のボスを倒した後にも建築と里人の仕事の説明が続きます。馬頭鬼の撃破だけで春の里を終えたつもりにならず、鍛冶屋を動かして鎮守の森へ進むところまでを一区切りにしましょう。
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畑の練習を終え、廃神社の杜へ
『朝のお務め』から梅の小枝を受け取り、『竜神像と絆の舞』を進めます。その後は鼓の舞、瓦礫の除去、畑パネルの設置、種まき、収穫と出荷の順に練習します。目的の作業を済ませたら、次のクエストへ更新されたか確かめましょう。
『行方知れずの大工』の後は春の台地へ向かい、『タクミ捜索開始』で廃神社の杜を探索します。ここで戦う馬頭鬼には片手剣が有効です。突進の予告範囲から離れ、攻撃後の隙やダウン中に反撃すると、正面で殴り合うより立て直しやすくなります。
民家は配置後の報告まで済ませる
馬頭鬼の後は弓の練習と絵馬掛けの説明が入り、『お家を建てたい』へ進みます。タクミに話し、指定の資材を用意して民家を作り、開拓エリアへ配置したうえで絵馬掛けへ報告します。資材を持っているだけ、建物を作っただけでは作業が残ります。
里人へ仕事を頼む説明や、うららかのお願いも続きます。『うららかの悩み その2』では畑を増やす指示があります。見栄えを先に整えるより、クエストが数えている配置条件を確認してから必要な場所を確保する進め方を勧めます。
鍛冶屋は建てて担当者を設定する
『鍛冶屋騒動』では春の台地で変な赤鬼を倒し、里へ戻ります。次の段階では鍛冶屋の配置に加えて、『里の管理』でキハチを鍛冶屋へ割り当てます。建物があるのに利用できないときは、住民の仕事の設定まで終わっているかを見てください。
カカシや鳥居の配置、建物を増やす依頼を進めた後はタクミに会い、橋の先の鎮守の森へ向かいます。森へ行く前に弓の装備と狙い撃ちを確認しておくと、次のボスで近接攻撃しか用意していない状況を避けられます。
凶神木は額の的を弓で狙う
凶神木は額の的が攻撃の狙い目です。弓でそこを射ながら、足元に置かれる木の実と爆発の位置を見ます。近くへ走り込んで攻撃を続けるより、的を見通せる場所へ移り直すことを優先しましょう。
呼び出された魔物だけを倒し続けても、凶神木への攻撃が進みません。周囲が危険なら一度安全な位置を作り、ボスへ狙いを戻します。撃破後の本筋は竜神社の修理と夏の里への移動へ続きます。春の里の用事へ戻る際も、追跡中のクエストを確認してください。
