ストーリーの進め方
冥界と地上の8地域、結末までの進行を確認。
冥界・地上のストーリーと番人の対処を案内します。武具・態・功徳・魔札・賜物・使い魔の検索、比較、必要素材と霊智の計算、進行・収集チェックを利用できます。
製品版の冥界・地上の全8地域と、結末・クリア後の内容を含みます。初めて遊ぶ場合は序盤の進め方から、目的が決まっている場合は各検索・計算を利用してください。
冥界と地上の8地域、結末までの進行を確認。
6武具と24種の態の特徴、ランク別性能と費用。
主神9柱の163件。デュオ・伝説・融合も掲載。
所持功徳から、不足している条件を調べます。
態・賜物・使い魔と5枠の功徳を保存。
霊智・覚醒条件・ランク別の効果と素材。
使いたい札の消費霊智を集計して保存。
贈る相手と育て方、通常3段階の性能。
加入場所と3種類の絆、強化後の効果。
主要27体の避け方・準備・攻撃の機会。
採取、栽培、番人報酬から必要な素材を探す。
地上・育成など36件の費用を確認。
解放と強化に必要な数を合計し、不足を確認。
武具の違いと強化段階を最大3件比較。
魔札・賜物・功徳・解放の記録をまとめます。
冥界と地上は、それぞれ4つの地域を進むルートです。クロノスの初撃破だけで物語が完結するわけではありません。両方のルートで会話と素材集めを進め、大釜の魔術を完成させます。
エレボスは冥界の最初の地域です。道中で主力の攻撃と生存手段を整え、番人ヘカテ師の分身・無敵時間・羊化に対応してオケアノスへ進みます。
オケアノスは狭い足場と蒸気の罠が多い地域です。足止めを受ける敵を先に減らし、最後は楽団の3人を順に止めてスキュラを倒します。
嘆きの原では、広い区画の中で複数の報酬を探して戦います。行き止まりや未回収の報酬を確認しながら進み、マナを使い切る前に戦い方を切り替えましょう。
タルタロスは冥界の最終地域です。数字の進路と報酬の寄り道を使い分け、クロノス戦では攻撃よりも安全地帯への移動を優先する場面を見極めます。
エフィラでは中央の広場から周辺の区画へ入り、結界を支える檻を壊して先へ進みます。地上の呪いが残っている時期と、番人突破を目指す時期では探索の目的を切り替えましょう。
テッサリアの裂け目では、船上の狭い足場で戦闘が続きます。樽と油による炎を避け、エリス戦に向けて射撃をかわす移動と回復を整えます。
オリュンポス山は、炎を残す攻撃と強い道中の敵に対応する地域です。プロメテウス戦では、予告された炎の順番を記憶し、攻撃してよい時間と避ける時間を分けます。
山頂は地上の最終地域です。テュポンの部位が道中でも襲い、最後は巨大な本体と戦います。攻撃できない時間にマナと位置を整え、卵の処理を後回しにしないことが大切です。
地上へ出るには「魔結界の透過」、長く探索するには「宿命の呪縛からの解放」が必要です。門を開く段階とHP減少を止める段階を分け、材料の採取と栽培を進めます。
クロノスやテュポンを一度倒したあとも、物語の進行は続きます。ここでは結末に必要な魔術と素材、エンドクレジット後の運命の三女神に関する宿命を、進める順にまとめます。物語後半の内容を含みます。
誓約は、クロノスを初めて倒したあとに利用できる難度調整です。凶夢を狙うときは、難しくするだけでなく、指定された武具・番人・必要な凶怖を揃えて挑戦します。
カオスの試しは、決められた武具や功徳などで挑む専用の試練です。普段の装備をそのまま持ち込む仕組みではないため、開始時の構成と勝利条件を読むことから始めます。
夢の旅は、冥界と地上の地域を組み替えて進む全4エリアの挑戦です。ヒュプノスに関する宿命を進めたあと、修練場の寝台から入り、輝く星を集めます。
最初の目標を区切り、魔札・霊智・採取・賜物を順に整えます。1回の挑戦で全部を済ませようとせず、帰還後の準備を次の一夜へつなげましょう。
鉱床、種、彷徨い霊、釣り場を見分け、目的の素材に合う地域へ向かいます。畑に植える種と収穫する植物も分けて確認しましょう。
まず使う攻撃とマナ回復を整え、足止めや防御を加えます。デュオや伝説は、その組み合わせに必要な功徳が揃ってから狙いましょう。出現しなくても戦える構成を先に作ると、道中の報酬を選びやすくなります。
功徳の種類によって、必要になる条件が異なります。デュオと伝説は所持功徳の組み合わせ、融合は属性数を確認します。レア度の数値とザクロによるレベル上昇も、別の強化として比較しましょう。
主神9柱のメイン功徳以外にも、攻撃の使い方を変える強化があります。現在の武具、使うマナ、次に戦う相手を見て、不足している役割を補いましょう。