GAMEX / DAVE THE DIVER
寿司屋の営業・自動供給の使い方
仕込みすぎを防ぎ、料理・飲み物・片づけを分担して営業します。
材料と作れる皿数を確認します
料理の材料数と、完成する皿数は同じではありません。複数皿ができる料理では、1回分の材料から何皿用意できるかをメニュー画面で確認します。強化によって価格や味、皿数が変わる料理もあります。
普段の来客数を基準に仕込み、営業中に残量を見て追加します。高単価でも、調味料を買い集める負担が大きい料理は毎日の主力にしづらいため、養殖・畑・派遣で材料を揃えられる料理を組み合わせます。
自動供給は単品寿司から使います
単品寿司を少量だけ登録し、自動供給を有効にします。在庫があれば売り切れに応じて補充されるため、最初から大量にメニューへ載せる必要がありません。
複数皿料理も自動供給できますが、終盤に1回補充すると余る皿数が多くなることがあります。残り客が少なくなったら自動供給を止めるか、手動で追加します。依頼用の魚や強化に使う食材は先に必要数を残します。
ホールは配膳と補助スキルで選びます
飲み物の注文、汚れた席、ワサビ不足が重なると、配膳の能力が高いだけでは対応しきれません。ホールの2人で担当できる作業を確認し、残った作業をデイヴが受け持ちます。
エル・ニーニョは片づけと飲み物、ラプターはワサビとカクテルを担当できます。習得前のスキルは使えないため、配置を変えたときは教育レベルも確認します。
営業後は売上より残った利益を見ます
営業の売上は、食材購入費や運営費を引いた利益とは異なります。高価な食材を使う場合は購入費を含めて判断し、売れ残りが多かった料理は翌日の仕込みを減らします。
日々使う魚は養殖、野菜は畑、調味料は派遣を中心に供給できると、潜水先を依頼や図鑑埋めに合わせやすくなります。
