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冬の里攻略|白狼から四季の神楽殿へ

冬の里の神探しは、水場とワタラセの案内をたどる探索です。白狼を倒した後も復興と上空の用事が続き、その先で星辰の祠を探す段階へ移ります。

PC Steam Ver.1.1.4

滝壺の釣りと水場の調査を順に進める

冬の里へ着いたらワタラセに聞き、『狼と滝壺』で冬の原野の滝壺へ向かいます。そこで釣りをした後はワタラセの家へ戻り、竜神社で休みましょう。夢の後に傘の舞を使えるようになります。

続く『冬の神探し』は冬の原野の水場を3か所調べる段階です。ひとつ調べて終わりにせず、残りの目的地を確認します。『もうひとつの水場』ではワタラセの声がした方へ進み、雪狼岳の探索へ移ります。

白狼は雪狼の召喚と追尾する雪玉に注意

雪狼岳の『狂わしき白狼』では白狼を倒します。白狼には片手剣と火属性が有効で、剣の舞も候補です。呼び出された雪狼と本体をまとめて攻撃できる位置を取り、ダウンの機会に主力の技を使いましょう。

転がってくる雪玉は追尾します。出た直後の位置だけを避けて攻撃へ戻らず、弾の動きを見ながら次の回避を用意してください。被害が大きいときは、その場で回復を使い切る前に装備と技を見直し、同じ攻撃を受け続けない形を作ることを勧めます。

復興を報告して夏の里の呼び出しへ

『復興・冬の里』で竜神社へ戻り、その2で薬屋、素朴な民家、うどん屋の屋台を配置します。最後にフブキへ報告してください。探索の目的が上空に出ないときは、白狼撃破後の配置と報告が残っていないかを確認します。

休息を挟んで『マツリの呼び出し』が出たら夏の里へ行きます。次は冬の里周辺を探し続ける段階ではありません。複数の里を行き来するようになるため、移動前に目的の人物と訪問先を一度確認する進め方を勧めます。

四季の神楽殿を終え、結界の外へ

上空の『四季の神楽殿』では、それぞれの舞を舞います。その後『結界の外へ』へ進み、解けた結界の先で黒竜との戦闘になります。里の復興と神楽殿の儀式を済ませてから進む順番です。

最初の黒竜戦は通常の地上戦とは操作が変わり、照準を合わせる射撃が中心になります。画面の案内を読み、相手の攻撃への対応を覚えましょう。撃破後は春の里の会議と里興しへ続きます。ここで黒竜を倒しても、本編の最後ではありません。