序盤の進め方・負けた後に強くなる手順
最初の目標を区切り、魔札・霊智・採取・賜物を順に整えます。1回の挑戦で全部を済ませようとせず、帰還後の準備を次の一夜へつなげましょう。
最初はエレボスを覚え、採取の手段を増やす
敵に囲まれたら魔陣で足を止め、距離を取って通常攻撃か特殊攻撃を当てます。Ω技を使う前にはマナの残量も見ておきましょう。
モリュを持ち帰ったら大釜を確認し、冥夜の魔具と新緑の土壌を進めます。銀を集めて別の武具を試すと、自分の得意な間合いを見つけやすくなります。
- 区画の報酬アイコンを見て、今回は遺灰や功徳など、何を優先するか決める。魂魄は彷徨い霊などから集める。
- 入った区画を出る前に採取物を探す。種は持ち帰って畑で育てる。
- 帰還したら会話、大釜、畑、魔札、銀月の泉を確認する。
遺灰で魔札、魂魄で霊智を伸ばす
魔札を入手することと、装備できる総コストを増やすことは別です。使いたい魔札があっても霊智が足りなければ、魂魄を集めて祭壇で強化します。
復活・回復・最大HPを補う札から試し、安定して進める距離を延ばします。0コストの札にも覚醒条件があるため、単純にすべて有効になるわけではありません。
ネクタルを分けて贈り、賜物を揃える
同じ相手だけに贈り続ける前に、初めて贈れる相手を増やしましょう。神々の賜物は功徳の方向を決める助けになり、防御や回復を支える賜物は番人に向けた保険になります。
一夜の途中で変更したいときは眷属の賜物を進めます。一度外した賜物は、その一夜では再選択できない点に注意してください。
勝てないときは目標を一つに絞る
番人の新しい動きを見る回、解放素材を持ち帰る回、功徳の条件を試す回を分けると、失敗した理由がはっきりします。攻撃中に被弾するなら、攻撃回数を減らして敵の動きが終わる瞬間を待ちます。
設定のゴッドモードは被ダメージを軽減する補助です。苦手な場面を練習したいときにも使えます。進行に詰まったら帰還後の会話を一巡し、片方のルートだけで足りない素材はもう片方で探しましょう。
