素材集め・魔道具と畑の使い分け
鉱床、種、彷徨い霊、釣り場を見分け、目的の素材に合う地域へ向かいます。畑に植える種と収穫する植物も分けて確認しましょう。
採掘・掘り起こし・魂魄・釣りを分ける
三日月のつるはしは鉱床、銀の鋤は種の埋まった掘り起こし地点、安息の石盤は彷徨い霊、釣り竿は釣り場に対応します。持っている素材と、まだ解禁していない採取手段を確認して出発しましょう。
解放した魔道具はすべて旅先で使えます。出発前に一つへ注力する選択はありません。手で拾う花や苔は、鉱床や埋まった種とは別です。同行する使い魔が得意な採取と合わせて、欲しい地点を探しましょう。
種を持ち帰り、収穫後は次の種を植える
種を入手しただけでは、その植物を要求する魔術には使えません。畑に植えて収穫する必要があります。原初の種から育つサラモスと、カオスの領域で拾う闇の結晶も別物です。
栽培が進む区画数は種によって異なります。収穫できた畑はそのまま空けず、次に必要な種を植えてから出発します。畑の追加にも素材が要るため、欲しい魔術の費用と比べて配分しましょう。
素材の使い道から行き先を決める
冥界の銀・石灰石・黒曜石・大理石と、地上の青銅・鉄・アダマント・蛇鱗は、それぞれ採れる地域が違います。態の解放や魔術のために地上へ行く場合は、門の解放と呪いの対策も先に確認します。
凶夢は誓約の討伐目標、星屑はカオスの試し、月屑は魔札の強化と結び付きます。すべてを同じ地域の通常報酬だけで集めようとせず、解禁済みの交換・錬金術も調べましょう。
