ゼルダの伝説 知恵のかりものリンクと進むヌゥルの体内
最後はゼルダがカリモノとシンク、リンクが武器での攻撃を担当します。剣士モードを前提にせず、離れたスイッチ、リンクの足場、水中の攻撃役を順に用意します。
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開始の目安: いにしえの遺跡の無でリンクを救い、武器を返して入口を開けてもらった。
この章の目標: ヌゥルを倒し、エンディングを見る。
入口から進み、最初の連戦をリンクと切り抜ける
リンクが敵へ向かう間、ゼルダは囲まれない位置へ移ります。敵の出現ごとに攻撃役を呼び直し、強い魔物が現れたら正面で足を止めないようにします。
進行の確認: 連戦を終えると扉が開きます。
柵で分かれた後は、ゼルダ側の道へ進む
リンクと同じ出口へ行こうとせず、自分側の出口を調べます。この先も隣の区画の様子を見ながら、ゼルダが触れられる仕掛けを進めます。
進行の確認: 離れたクリスタルスイッチの部屋へ入れます。
離れたスイッチへ、遠くに出せるカリモノを届かせる
スイッチの手前で足を止め、遠くへ呼び出す操作でタイマーカッターなどを出します。進行方向へ届く位置に調整し、スイッチが作動してから扉へ進みます。
進行の確認: 次の戦闘部屋へ進めます。
二人に分かれた戦闘は、ゼルダ側の敵を先に見る
柵の向こうへ無理に攻撃を届かせようとせず、自分側へ来る敵を処理します。跳ぶ敵や距離を取る敵には、届く位置へ魔物を出し直します。
進行の確認: 両側の戦闘が終わり、ハシゴへ進めます。
横向きの通路は、動く足場にシンクして渡る
足場が戻ってくるのを待ち、シンクした後にシンクの反転を使って移動に合わせます。降りる先を見てから反転を解除し、次の安全な足場へ移ります。
進行の確認: 上昇気流がある次の区画へ進めます。
ブローボールや気流を使い、上のハシゴへ向かう
横へ移動する力と上昇気流を順に使います。一度に出口へ届かせようとせず、中継できる場所を決め、必要なカリモノだけを残して渡ります。
進行の確認: リンク側に床スイッチが見える部屋へ出られます。
リンクが高い床へ上がれるよう、足場を用意する
リンクの近くへメガドンなどを呼び、床スイッチのある高さまで上がれる道を作ります。ゼルダだけでスイッチへ届こうとせず、リンクが乗って移動するのを見ます。
進行の確認: リンクが床スイッチを踏み、道が開きます。
合流したら回復し、奥の穴へ進む
二人が合流した後、体力とスムージーを確認します。水中用の攻撃役も選べることを確かめ、最奥の穴からヌゥルのいる場所へ降ります。
進行の確認: 最後の戦闘が始まります。
腕にシンクし、リンクが根元を攻撃できる形に伸ばす
ヌゥルの手へシンクし、腕から離れる方向へ引きます。リンクが近づける位置に腕を伸ばし、攻撃を任せます。衝撃波が来るときは、引くことに固執せず横へ逃げます。
進行の確認: 腕を壊すたびに、本体を倒す機会へ近づきます。
本体が倒れたら攻撃役を呼び、壁の腕にも同じ対応をする
腕がなくなって本体が落ちたら、近くへ攻撃役を呼びます。壁から腕だけが出る場面でも、周囲の手の位置を見ながら引きます。危険な床があるときは、リンクが進める場所を選び直します。
進行の確認: 地上での最初の段階を終えられます。
水中では息を補い、逃げるヌゥルの腕を攻撃する
ゼルダ一人の水中戦へ切り替わったら、ガブフィンなど泳げる魔物を呼びます。丸い泡で息を補い、トリィの仲間をつかむ腕を狙います。渦が来たら隙間へ移り、追いついてから攻撃役を呼び直します。
進行の確認: 水中の段階を終え、リンクと再び戦えます。
増えた腕を減らし、過去のボスの攻撃を避ける
再び地上へ戻ると腕が増え、過去のボスの姿による攻撃が加わります。現れたボスを追って倒そうとせず、攻撃が通り過ぎる場所を選びます。クモの巣が移動を邪魔するなら炎で取り除きます。
進行の確認: 回避の合間に、ヌゥルの腕へシンクする時間を作れます。
黒い影が追う間は動き続け、腕の攻撃へ戻る
壁の腕に加え、ゼルダの下を追う影が現れます。影の上で止まらず、手が出るのを避けてから次の腕を引きます。呼び出された敵に囲まれたら、先に移動経路を空けます。
進行の確認: 壁と地上の段階を進め、最後の本体を倒せます。
大いなる力が見えたら、シンクで引き出す
本体が崩れて中の光が見えたら、さらに魔物を呼び続けず、光へシンクします。リンクが加わった後は、画面に表示される操作に従って引き出します。
進行の確認: ヌゥルとの戦闘が終わり、エンディングへ進みます。
進めないとき
剣士モードへ切り替わらない
リンクに武器を返した後は剣士モードを使えません。戦闘はカリモノ、腕や仕掛けの操作はシンクで進めます。
リンクがスイッチへ上がらない
リンク側の段差に、乗れる位置と高さの足場を作ります。カリモノの置き場所を近づけ、リンクが次の床へ歩ける隙間を確保します。
腕を引いてもリンクが攻撃しない
リンクとの間に危険な床や距離がないか見ます。手を引く位置を変え、リンクが根元へ近づける場所へ誘導します。
