ホーム›Stardew Valley攻略›1年目の進め方|季節ごとの目標

STARDEW VALLEY 1.6

1年目の進め方|季節ごとの目標

1年目は温室・バス・トロッコの開放を目標にしながら、毎日の水やりを減らしていく。季節限定の納品物は、収穫や釣りの時期を先に確認しておく。

春は資金と作物をそろえる

春13日のイチゴを買う資金を残しつつ、春の作物4種類と採集品4種類を集める。高品質の作物バンドルに使う金品質のパースニップも候補になる。すべての種をイチゴに替えず、まだ納めていない作物を確認する。

鉱山で銅と鉄を集め、バッグの拡張や道具の強化を進める。樹液採取器でオークの樹脂を集め始めると、後の醸造ダル作りが滞りにくい。

夏はスプリンクラーと畜産を進める

農業Lv6の高品質スプリンクラーを目標にする。夏1日に連作物を植えたら、納品用のメロン・トマト・トウガラシ・ブルーベリーも残す。チョウザメやハリセンボンなど夏に狙いたい魚もいる。

動物を迎える前にサイロを建てる。トリ小屋と家畜小屋を両方建てるか、一方から拡張するかは、食料室の残りの納品物と所持金で決める。

秋は温室を完成させる

カボチャ・トウモロコシ・メロン・パースニップの金品質5個のうち3種類で、高品質の作物バンドルを埋められる。春や夏の作物を逃していても、残りの組み合わせを確認する。

動物バンドルは6候補から5つ、加工品バンドルは12候補から6つを納める。全候補をそろえる必要はない。金庫の納品は合計42,500gで、修理後のバスから砂漠へ行ける。

冬は畑以外の設備を整える

屋外ではパウダーメロンや冬の野生のタネを育てられる。温室があれば季節を問わず作物を育てられるので、連作物を移して安定した収入を作る。

雨を必要とする魚を冬に狙うにはレイントーテムが必要になる。冬限定の魚、冬15〜17日の夜の市、道具強化、鉱山の攻略を優先すると日程を使いやすい。

1年目の公民館完成を狙う場合

通常の赤キャベツのタネは2年目の販売。1年目完成を目指すなら、金曜・日曜の行商人を毎回確認する。新規作成時の詳細設定には、1年目に完成できるよう行商人の赤キャベツのタネを保証する項目がある。

あわせて調べる

進捗の保存・読み込み

チェックはこのブラウザに保存されます。別の端末へ移す場合は、進捗ファイルを書き出して読み込めます。