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STARDEW VALLEY 1.6

温室攻略|修復・作物・果樹の配置

温室は食料室の完成、またはJojaの開発で使えるようになる。季節に関係なく作物を育てられ、古代のフルーツなどの連作を冬も続けられる。

温室を開放する

公民館ルートでは、春夏秋の作物・高品質の作物・動物・加工品の各バンドルを完成させる。Jojaルートでは温室の開発費を支払う。どちらも修復後に利用する。

畑は10×12マス

土の部分は120マス。イリジウム製スプリンクラー6台を使う基本配置では、うち2台を木の縁に置くことで、土の上の4マスを設備に使い、116マスで作物を育てられる。

温室内ではカラス対策のかかしは不要。スプリンクラーは翌朝に動くため、設置した日に植えた作物へは手で水をやる。

何を植えるか

作物特徴
古代のフルーツ初収穫後は7日ごと。種を買い直さず、ワイン作りと日程をそろえやすい。
スターフルーツ種代と植え直しが必要。1個の加工価格を重視するときに使う。
イチゴ・ブルーベリーなど早期から連作を続けたいときや、料理の材料を育てるときに使う。
果樹土の外側にも植えられ、成熟後は毎日実る。苗の周囲を空けて成長させる。

果樹は28日後の収穫を見込む

果樹の成熟には28日かかる。苗の周囲8マスを空け、成長を妨げる物を置かない。成熟前に設備や別の苗を詰め込むと成長が止まる。成熟後は実をためられるが、木1本につき3個までなので定期的に回収する。

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進捗の保存・読み込み

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