DREDGE海域別の危険な生物と回避方法

Steam版の本編・The Pale Reach・The Iron Rig

確認メモを準備しています。

追跡する生物、パニックで現れる脅威、岩や流氷を分けて対処します。

目次

夜に漁船が近づいてきたとき

マロー諸島では、遠目に船のように見える生物が夜に現れます。近づいて確認しようとせず、明かりのある港へ向かって距離を取りましょう。ブーストを使う場合は熱にも注意します。

ゲールクリフの大蛇

崖の内側を大蛇が巡回します。揺れを感じたら進路を確認し、狭い場所でサルベージを続けないようにしてください。外側の開けた海へ抜ける道を先に覚えておくと逃げやすくなります。

ステラーベイスンの中央

中央を覆う大型生物は、真上へ入った船を触手で攻撃します。研究者の依頼で撃退装置を用意し、装置が働いている間に指輪や標本を回収するのが基本です。バニッシュも一時的な退避に使えますが、使える時間に余裕を持って戻ってください。

ツイストストランドでは動きを使い分ける

マインドサッカーは動きに反応するため、見つかりそうになったら船を止めてやり過ごします。一方、船を囲むつるの攻撃は、位置を見て移動してかわします。すべての危険に対して停止を続ける対処は避けましょう。

  1. 根に道を塞がれたら、無理に接触せず開くのを待つか霧笛を使います。
  2. パニックが高い状態ではキノコにも近寄らず、拠点で休息します。

デビルズ・スパインで小魚に囲まれたとき

赤い目の小魚に囲まれると速度が落ち、大型の生物を呼び寄せられます。バニッシュで追い払うか、噴気孔の上へ誘導して離れます。噴気孔に一瞬触れるだけで置き去りにせず、追跡してくる群れの位置を見て動いてください。

ペールリーチのイッカク

中央キャンプの南の餌台に魚を置くと、一時的にイッカクを遠ざけられます。氷壁を開ける際の餌台と異なり、この退避用の餌台は全マスを埋める必要はありません。出ている角を見て接近を察知し、船着き場やバニッシュも使って距離を取ります。

アイアン・リグの汚染水域

汚染水域の目のような生物は、パニックを上げたり船倉にダークスプラッシュを付けたりします。パニックが高いまま居続けると、触手や大型の生物による攻撃も加わります。必要な採取を終えたら水域から離れ、休息と修理を挟んでください。

外海と地図の端

高いパニックのまま外海に長く留まると、巨大な生物に襲われます。背びれなどの兆候を見たら、陸地に近い海へ戻ることを優先してください。船体を強化していても地図の外へ安全に出られるわけではありません。

霧・カラス・障害物

カラスが魚を狙うときは霧笛やバニッシュで追い払えます。夜の赤い霧は接近によるパニックに注意し、ライトの使い方を調整します。岩、流氷、海面の障害物は操船で避ける必要があり、バニッシュですべて消えるとは考えないようにしてください。

パッシブモードで進める場合

敵の追跡が負担なら、設定のパッシブモードも選べます。探索を続けやすくなりますが、岩などへの衝突や地図の端の危険までなくなるわけではありません。装備と船体の修理は引き続き確認してください。

使う魚・装備・必要素材を確認できます。

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