DREDGE金策・パニック・魚の鮮度の管理
Steam版の本編・The Pale Reach・The Iron Rig
確認メモを準備しています。
持ち帰れる量と売るまでの時間を基準に、釣り・網・かごを組み合わせます。
参考価格と積みやすさを一緒に見る
図鑑の参考価格は、どの個体も必ずその額で売れるという意味ではありません。実際の売却額には大きさ、鮮度、取引の補正が関係します。1マス当たりの参考価格を見て候補を選び、実際の形を船倉へ収められるかも確認しましょう。
- 港から近い釣り場で、帰港まで含めた一往復の時間を比較します。
- 売る魚と依頼へ届ける魚を分け、注文分を先に確保します。
- 大型魚だけで細い隙間が残る場合は、小さな魚も組み合わせます。
移動中の網と近場のかごを使う
網を下ろして移動すれば、目的地へ向かう間にも魚を集められます。かごは拠点の近くに置くと回収と修理をまとめやすくなります。素材回収用の網やトラップは魚を捕らないため、金策用の漁網と用途を分けてください。
早めの帰港でパニックを抑える
眠らずに長く活動し続けるとパニックが高まり、夜の探索が難しくなります。港で休み、灯りと損傷を確認してから出航するのが基本です。ライトは夜の視界を助けますが、赤い霧に近づかれたときは消灯して様子を見る方法もあります。
- 夕方になったら次の安全な港と所要時間を確認します。
- ブーストを使う間は熱を見て、壊れるまで押し続けないようにします。
- 長距離の帰還にはマニフェスト、近くの危険にはバニッシュを使い分けます。
売却と納品を先に済ませる
船倉に魚を置いたまま日を重ねると状態が変わり、最後には素材の腐れになります。必要な魚を取ったら帰港を優先しましょう。氷塊は魚の保存期間を延ばす手段ですが、積載場所も使います。倉庫を魚の鮮度が永久に保たれる場所と考えず、納品先への移動まで計画してください。
感染と奇形種は別に確認する
感染した通常魚と、図鑑の奇形種は別の状態です。通常魚を感染させるだけで奇形種の図鑑が埋まるとは扱わず、実際の名前と捕獲記録を確認します。船倉を開いている間も感染が広がる場合があるため、感染した魚の隣に大切な納品用の魚を置き続けないようにしてください。
使う魚・装備・必要素材を確認できます。
