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Dead Cells攻略時の守護者の連撃・フック・手裏剣をしのぐ

時計部屋では、攻撃一回を避けたことと連撃が終わったことを区別します。フックに捕まった後も盾を使えますが、まずは投げる予兆を見て避けることを優先します。

PC Steam版・Update35.9

時計部屋へ入る前に、短い隙へ当てる攻撃を決めます

相手はすぐ距離を取り直します。長いコンボの最後だけに頼らず、連撃終了後に短く当てられる攻撃を使います。盾があれば手裏剣を返し、突進を止める手段にもなります。

走り寄る動きと、遠ざかる動きで次に備えます

予兆・攻撃対応と反撃の機会
走って近づき剣を振る後半は二連撃、さらに三連撃へ増え、途中で向きも変えます。一度裏へ回っただけで攻撃せず、最後の振りまで避けるかパリィします。
手裏剣を続けて投げる盾なら一つずつ返します。盾なしではジャンプだけを続けず、次弾が今の高さを狙うことを見越してロールを組み合わせます。
フックを回して投げる投げた線をロールで外すか盾で受けます。先に跳ぶと投げる方向を合わせられるため、投げる前から回避を連打しません。捕まった場合も、続く斬撃へ盾を構えます。
黄色い直線を出して突進線を見てパリィか回避を準備します。終盤は往復する三連続突進になり、一往復目で反撃しません。
頭上へ剣の落下予告光の線から移動します。相手の連撃を防いだ位置にも落ちるため、その場で長く反撃しないようにします。

手裏剣の輪が出た後は連撃の長さを見直します

体力を削ると手裏剣の輪を作り、攻撃が増えます。輪が消えた瞬間に飛び込まず、外へ飛ぶ手裏剣を処理してから近づきます。1BC以上では序盤の単純な段階が省かれます。

ウルフトラップを持っていれば、走ってくる位置へ置いて短い反撃を補助できます。拘束だけで全攻撃が止まるとは考えず、頭上の落下予告は見続けます。

回復は連撃の途中を避け、勝利後に通路へ進みます

回復はできるだけ入場前に済ませます。ワープで距離が開いてもすぐ手裏剣やフックが来るため、離れただけで回復を始めないでください。初撃破では光速の設計図を入手でき、通路から先のバイオームへ進めます。