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TUNIC攻略司書の魔法を避け、屋上へ来た隙に攻める

司書は大図書館の屋上の外を飛び、剣の届かない位置から魔法を使います。床に残る攻撃を避け、屋上へ降りた後か、引き寄せた直後に短く反撃します。

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屋上へ上る前の休憩地点で装備を決める

司書は大図書館の頂上にいます。屋上へ向かう最後のはしごの手前で休み、Magic Orb(敵を引き寄せる道具)やMagic Wand(弾を放つ杖)をすぐ使えるようにします。倒すと緑の鍵を入手できます。

攻撃の予兆より先に回避を連打しない

狭い屋上なので、端へ逃げ続けるより、攻撃が決まった位置から横へずれて足場を残します。召喚された小型の敵を倒す間も、司書は攻撃を続けます。

見えた動き対応
浮いた黒い球が屋上へ並ぶ球は少し待ってからこちらへ飛んできます。出現した瞬間ではなく、飛び始めに合わせて横へ回避します。
剣を光らせて縦へ振る飛んでくる線を外した後も、その跡の紫色の床を踏まないようにします。
横幅の広い斬撃の弾横へ避けるか、正面を向いて盾で受けます。受けた後にスタミナを戻す時間も残します。
剣の先から光線を伸ばす長く続く射線へ立ち止まらず、光線の向きに追いつかれる前に回避します。
姿が消え、屋上へ落雷とともに降りる降りる位置から横へ離れ、着地の攻撃が終わった後を斬ります。

小型の敵を減らし、MPを戻す

屋上へ呼ばれた敵を放置すると、回避の行き先がふさがります。近づいてくる敵から減らし、落ちたMPを回収します。まとめて処理できる位置なら爆弾も選択肢ですが、投げるために司書へ背を向け続けないようにします。

引き寄せは1~2回の攻撃と組にする

司書が屋上へ突っ込んだ後や、落雷で降りた後は剣を当てる機会です。無理に屋上の外へ追わず、攻撃を避けた位置から届く分だけ斬ります。

Magic Orbを使えば、屋上の外にいる司書も近くへ引き寄せられます。引いてから剣を1~2回当てる短い手順にすると、次の攻撃へ構えやすくなります。MPをすべて使い切らず、召喚された敵から補充する流れを作りましょう。

遠いだけで回復せず、攻撃の終わりを待つ

屋上の外にいる間も射撃が届くため、距離だけを回復の合図にはしません。落雷や突進を避けて司書が止まったときに、追撃を回復へ替えます。床の紫色や飛んでくる球が残っていれば、先に移動して避けてください。

勝利後は緑の鍵を回収し、大図書館内の転送床から戻れます。再挑戦は屋上へ出るはしごが入口です。緑の鍵を神殿へ運ぶ経路は、環礁から大図書館へ進む記事で確認できます。