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Outer Wilds攻略南極の観測所とBlack Hole Forgeへの道を分ける

Southern Observatoryは地表の扉から入れず、Black Hole Forgeは都市の操作室だけでは調査できません。どちらも見えている建物へ直進する前に、入口につながる仕組みを使います。

PC Steam製品版(確認2026年11月)

南極へは地殻の下から向かう

地表の観測所で入口が開かないなら、赤道付近のTower of Quantum Knowledgeの下、またはGravity Cannon側の地下にある案内を探します。ここでは塔の下のSouthern Observatoryの標識から進む道を案内します。崩落が進む前のループで出発すると、足場を探しやすくなります。

重力ビームと南極の岩棚をたどる道を開く
  1. 塔の階段を降り、南を示す標識から岩棚を渡ります。青い球で斜めの重力ビームを作動させ、飛ばされた先で左右のビームのどちらかへジェットで寄ります。
  2. 着地したら南西の岩の足場をたどり、雪のある南極側へ進みます。結晶の壁にGhost Matterがある場所は突っ込まず、向かいの枯れ木のある雪棚へ渡って迂回します。
  3. 結晶の道の先の木が多い空間で左の岩棚へ上がり、南側の雪棚から、壊れた建物のある上の段へ。建物内の頭上の重力ビームに入ると観測所へ着きます。

展示の二つの渦を比べる

観測所では上階の文字だけでなく、下階の二つの渦の展示も見ます。Giant’s Deepの海流で行き詰まっているなら、そこで示す回転の違いを確かめてください。

海流への手掛かりを開く

展示は、通常の竜巻が物を上へ運ぶ一方、逆向きの渦では下へ運ばれることを示します。これはGiant’s Deepの海流を越えるための知識です。観測所で新しい装備を拾う必要はなく、現地で同じ特徴の竜巻を探します。調査後は下階の北側の扉を内側から開け、地表へ出られます。

鍛冶場は同じループで持ち上げてから向かう

Hanging CityのMeltwater Districtの操作室へ戻ります。上の転送先に設備を近づけるには、まず窓の外のForgeを持ち上げる必要があります。

持ち上げから転送までの手順を開く
  1. 操作室の青い球を動かして、Forgeが上へ移動したことを窓から確認します。そのループのまま北極の氷河へ出て船へ戻ります。
  2. Ash Twinへ飛び、砂が減って現れる転送塔を探します。High Energy Labの塔の図と見比べ、Brittle Hollowに対応する三角形の塔を選びます。屋根に大きなガラス窓がある塔です。
  3. 入口が砂に埋まっていれば船で待ちます。入れるようになったら転送台に立ち、Brittle Hollowが頭上へ来るのを待ちます。

転送先では床に沿って進む

到着先は都市の上側に張り付くような場所です。重力のある通路から大きく跳び離れると、中央へ落ちる危険があります。

Forge内部で読むものと次の調査先を開く

重力の床に沿って上げたForgeへ進み、内部の文字と巻物を読みます。棚の巻物を文字壁へ入れ替え、外の文字壁には投影石も使ってください。転送の向き合わせと受信地点の関係が分かり、Ash Twinの塔を調べる手掛かりになります。別のループで操作室へ戻る場合はForgeの位置も元に戻っているため、上げる操作からやり直します。