Hades最初の帰還と出発準備
初代・正式版
最初の挑戦で操作を覚え、持ち帰った資源を次の挑戦へ回す。
確認メモを準備しています。
開始の目安:新しいセーブデータから始める。
ダッシュを攻撃と分けて試す
敵から少し離れた場所で、通常攻撃・特殊攻撃・魔弾・ダッシュを別々に使う。最初は長い連続攻撃を出し切るより、攻撃後に動ける状態を残す。
敵を見てから短く攻撃する
敵が大きく構えたら攻撃を止め、ダッシュで攻撃範囲の外へ出る。空振りした直後に近づき、短い攻撃で離れる流れを作る。
魔弾を撃った後は血珠も見る
通常の魔弾は、敵に刺さったり地面へ落ちたりした血珠を回収して再使用する。魔弾の功徳や鏡の選択が変わると回収の仕組みも変わるため、同じ感覚で連打しない。
最初の功徳は使う行動に合わせる
よく当てている通常攻撃や特殊攻撃を強化すれば、次の部屋から効果を使いやすい。ダッシュの防御を整える場合も、敵へ近づく方法と攻撃の主役を一つ決めておく。
扉の報酬を確認して進む
次の扉にある印は、その部屋で得られる報酬の手掛かりになる。ライフが減っているときの補給と、次回へ持ち帰りたい資源を、その場の余裕で選び分ける。
帰還したら会話から始める
館へ戻ったら、話せる相手に一巡して会う。戦闘の成否だけでなく、帰還と会話によって進む出来事がある。
闇の結晶を鏡で使う
寝室の冥夜の鏡で、持ち帰った闇の結晶を振り分ける。最初の死神騙しと追加ダッシュの筋力増強は、失敗の立て直しと移動の余裕を増やせる。
死神騙しの回数を確認する
死神騙しは確率任せの復活ではなく、購入した回数を使う。最初の段階を取ったら、出発前の画面で使える復活を確認する。
鍵を鏡と武具に振り分ける
冥府の鍵は、武具の解禁にも鏡の項目を増やすことにも使う。遠距離から試したければ弓、防御を練習したければ盾など、まず自分が試したい攻撃方法へ回す。
新しい武具は中庭で一通り使う
スケリーを相手に、通常攻撃、特殊攻撃、ダッシュストライクを試す。盾の構えや弓の溜めなど、武具ごとの入力を確かめてから出発する。
贈り物は相手と受け取り結果を覚える
ネクタルを渡せる相手に贈ると、親睦や賜物の入手に繋がる。すべての相手が同じ段階で同じように返礼するわけではないので、もらった賜物を確認して装備する。
次の挑戦は改善点を一つ決める
被弾した理由を、敵へ近づきすぎた、魔弾を回収しなかった、回避を使い切った、のように一つに絞る。功徳は挑戦ごとに変わるため、前回と全く同じ組み合わせを待つより、使える強化を軸に進める。
進めないとき
すぐ倒されて資源が無駄になったように感じる
闇の結晶・鍵などの持ち帰る資源と、その挑戦だけの金貨・功徳を区別する。帰還後に鏡や武具を確認すると、持ち越した分を次の準備へ使える。
ダッシュの功徳を取ったのに攻撃が強くならない
ダッシュそのものの効果とダッシュストライクの効果を分けて読む。主力の通常攻撃や特殊攻撃の枠が空いていないかも確認する。
鏡の緑側が見当たらない
鏡の裏側は初期状態ですべて開いているわけではない。資源を集めながらニュクスとの会話を進め、切替の説明が出てから選ぶ。
ゴッドモードで難度を調整する
通常モードでは設定からゴッドモードを切り替えられます。有効中の敗北で被ダメージ軽減が20%から2ポイントずつ増え、最大80%になります。ヘルモードでは使えません。
