Hadesアスポデロスの進み方

初代・正式版

溶岩での消耗を抑え、ボーンヒュドラの無敵段階を越える。

確認メモを準備しています。

開始の目安:タルタロスを突破して、渡し舟で次の地域へ向かう。

  1. 着地点が陸地か確認する

    溶岩の向こうへ長くダッシュする前に、止まれる陸地を探す。攻撃を避けた後、そのまま溶岩へ踏み込んで追加のダメージを受けないようにする。

  2. 敵を追いすぎない

    遠くの島にいる敵へ無理に張り付かず、魔弾や特殊攻撃も使って削る。敵が移動したら一度止まり、安全な足場から攻撃し直す。

  3. 降ってくる敵は着地地点から離れる

    落下の予告が出たら、その場所に攻撃を置くよりも先に退く。着地後の隙を狙うと、回避と反撃を分けて行いやすい。

  4. 遠距離の弾を見ながら近接を処理する

    正面の敵だけで画面を埋めず、離れた敵から飛ぶ弾も見る。アテナのリフレクトがある場合も、弾を弾く動作が終わった後は普通に被弾する。

  5. 魔弾の回収経路を選ぶ

    血珠を回収するために溶岩を横切りそうなら、敵を陸地側へ誘導してから撃つ。設置型や回転する刃へ変えている場合は、敵を効果範囲へ運ぶ動きに切り替える。

  6. エウリュディケの支援を今の功徳と比べる

    取得済みの功徳のレアリティやレベルを上げたいか、これからの功徳を有利にしたいかで支援を選ぶ。まだ主力の功徳が揃っていないなら、現在の所持一覧も見て決める。

  7. 主力に必要な追加条件を確認する

    デュオやレジェンダリーを狙う場合は、次に必要な功徳を確認する。同じ神の功徳を取るだけでなく、必要な攻撃枠や補助功徳が含まれる候補を選ぶ。

  8. ヒュドラ戦へ入る前に足場を意識する

    大きな本体の前で攻撃する時間と、後ろへ下がる時間を分ける。回避の終点を毎回陸地へ置き、端へ追い詰められない位置を保つ。

  9. 本体の攻撃が終わってから近づく

    首の叩きつけや弾の攻撃を見てから、短い反撃を入れる。首元で攻撃を続けすぎると退路が狭くなるので、先に下がる場所を決める。

  10. 本体が無敵になったら増えた首へ向かう

    本体のライフが削れなくなった段階では、周囲に現れた首を倒す。すべてを同時に殴ろうとせず、安全な側から数を減らす。

  11. 首を減らしたら本体へ戻る

    残った弾と溶岩を避けながら、本体へ攻撃が通る状態を確認する。同じ流れを繰り返し、無敵中に祈りなどを無駄撃ちしない。

  12. 次の地域に備えて消耗を埋める

    突破後は回復や復活の補充を確認する。これからはアーマー付きの敵が増えるので、主力の攻撃を当て続ける方法と、逃げながら攻撃する手段を整える。

進めないとき

回避できたのにライフが減っている

ダッシュ後の着地点が溶岩になっていないかを見る。次の攻撃へ移る前に、陸地へ戻る動作を挟む。

ヒュドラ本体をいつまでも削れない

周囲の首が残る無敵段階を確認する。本体から離れ、増えた首を順に処理してから戻る。

カオスの呪いで攻撃できない

呪いの残り条件と、自傷が発生する行動を読み直す。呪いが切れるまでは、影響しない攻撃方法へ主力を一時的に替える。

ボーンヒュドラ戦

本体の頭が攻撃可能な時間と、周囲の頭を倒す時間を分けて進めます。溶岩へ逃げ込まずに避けられる足場を確保します。

  • 本体の攻撃後に近づく:頭の叩きつけや飛び道具が通り過ぎた後に攻撃する。叩きつけが続く場合は、最初の一発だけで近づかない。
  • 本体が無敵になったら周囲へ移る:周囲に現れた別の頭を倒す区間では、本体へ攻撃し続けない。足場の広い側へ進み、近い頭から数を減らす。
  • 卵や出現予告を早めに処理する:取り巻きが増える前に、壊せる卵やその周囲を攻撃する。頭へ向けた攻撃を当てながら、後方へ敵を溜めない。
  • 溶岩を挟む長い追跡を避ける:離れた頭へ向かうときは、次に止まれる陸地を見てから移動する。ダッシュを連打して溶岩の中央で入力を切らさない。
  • 頭の種類で退路を替える:衝撃波、地面の危険、飛び道具は安全な方向が違う。前回通れた場所に固執せず、その頭の予告を見る。
  • 最後も本体の反撃を待つ:周囲を片付けた後は本体へ戻る。勝利直前でも連続攻撃を無理に出し切らず、短く当てて離れる。

ほかのボス・強硬措置との差を確認する

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