Outer Wilds攻略Timber HearthとAttlerockから探索先を見つける
飛行を始めたら、近い月の遺跡と故郷の惑星を調べると、ほかの天体へ向かう理由が見つかります。ここでは発射までの訓練を終えた後の探索を案内します。
PC Steam製品版(確認2026年11月)
月の煙と北極の観測台を訪ねる
Attlerockに近づいたら、煙の上がる小さな森を目印に着陸し、Eskerと話します。木の近くでは酸素を補給できますが、月面全体に空気があるわけではありません。船外では宇宙服を着けたまま移動しましょう。
北極のクレーターには木の観測台と記録があります。Signalscopeで聞こえる楽器を確かめると、次に会いに行く探索者を選びやすくなります。
南極の遺跡は、装置の下まで調べる
南極の輪が並ぶ装置では、青い球へ視線を合わせて動かし、選択先で反応が変わることを確かめます。表面だけで終えず、階段を降りてNomaiの文章とRiebeckの記録を読みましょう。
装置が示す次の行き先を開く
この装置はEyeの信号を探すためのものですが、Eyeを選んでも位置が定まりません。地下の記録は、より大きな装置をBrittle Hollowの南極に造ったことを示します。月で正解の向きを探し続けるより、その観測所へ向かう手掛かりとして持ち帰ります。
故郷の北側で、音の出る種を調べる
Timber Hearthへ戻ったら、村の北側の大きなクレーターを探します。煙とTektiteが目印です。種の穴は自分では通れなくても、道具で内部を調べられます。
種を調べる道具と分かることを開く
SignalscopeをOuter Wilds Venturesの周波数にして穴へ向けると、ハーモニカが聞こえます。Little Scoutを穴へ撃ち込み、写真を確認してください。外見から想像するより大きな空間と、遠くの探索者の居場所をつなぐ手掛かりになります。種へ船ごと押し込もうとする必要はありません。
大きな間欠泉の足場からNomaiの鉱山へ
赤道付近の、縁が白い大きな間欠泉を上から調べます。内側の足場に着陸し、青い球で大きな扉を開けると地下の鉱山へ入れます。
地下の移動と調べる場所を開く
通路の切れ目と滝を越えて上段へ進みます。水へ落ちた場合は、中央の縦の重力ビームへつながる横のビームを探して上へ戻れます。文字のある上段では、投影石を映像の台座だけでなく、空の文字壁の台座にも置いて読みます。
間欠泉の底の水場には別の文章と壁画もあります。鉱石の用途と、Nomaiがここにいた生物をどう扱ったかが別々に分かります。地上へ戻る際は噴流とジェットを使い、上へ飛び出した後の落下速度を抑えてください。
見つけた疑問から次の天体を選ぶ
南極の記録を追うならBrittle Hollow、種の音を追うならDark Brambleへ進みます。どちらも、ここで一つの装置を完全に直してからでないと行けない場所ではありません。船のログで今回調べた地点を確認し、次の出発点にします。
