Blasphemous 2攻略終盤の守護者:術の段階と近接の連続攻撃を分けて対処
後半のボス名と戦いの変化を含みます。術を避ける段階で回復を消耗しすぎず、近接戦では連続攻撃の最後を見てから反撃します。
PC Steam版・The Third Sin更新対応(確認2026年11月)
再挑戦の祈祷台を使ってから戦場へ向かいます
最後の地域の転移門付近から上方へ進み、右手の祈祷台を使います。ここから先の名前と具体的な連続攻撃は、下の項目を開いて確認できます。
前半:返せる弾と、大きな火球の後始末
ボス名と術の避け方を開く
罪人の父祖エヴィテルノは、最初は転移しながら術を使います。追尾する弾に混じる緑の弾は武器で打ち返せます。命中して相手が止まったら攻撃か回復を選びましょう。赤い弾を追って無理に跳び込まず、次の転移先も見ます。
大きな火球を溜める間は反撃できますが、投げる前に退きます。着弾後の床の炎を二段ジャンプと空中ダッシュで越え、火球そのものへ跳び上がらない高さを選びます。端から来る連続した雷の壁は、壁ごとにダッシュの時機を合わせます。術の段階で倒し切ったと思わず、瓶と熱情を近接戦へ残しましょう。
後半:一振り目ではなく、波まで避けてから反撃
剣を使う段階の対処を開く
剣を取った後は、突進、横薙ぎ、床からの赤い波が続きます。途中の横薙ぎにはパリィの機会がありますが、すべての剣技が受けられるわけではありません。回避中心なら初撃を抜けても止まらず、最後の床の波を跳んでから短く反撃します。跳躍して剣を地面へ叩きつけた後は、背後を取れれば攻撃や回復の候補です。両方を一度に行おうとせず、次の構えが始まる前に退きます。
空中へ転移し、大きな円の予告を出す斬撃は防御を狙いません。光った瞬間に慌ててダッシュを使い切らず、斬撃が出る少し後の時機へ合わせます。床を飛ぶ刃だけを見て接近すると、後半はこの大きな斬撃が続くことがあります。相手の姿が上へ消えたら追撃を切り上げましょう。
暗転中は回避を優先し、終わりの一撃まで待ちます
終盤の連続攻撃と勝利後を開く
暗転して守護者たちが次々に現れる場面では、横断する突進を跳び、床の炎と追尾する刃、上からの器を順に避けます。最後にエヴィテルノが中央へ現れて大きく斬るまで、回復のために足を止めません。通常の剣の動作へ戻ったら、跳躍からの叩きつけ後を再び狙います。勝利後にはRemembrance of Crisantaを得て、さらに先の戦場へ進めます。結末のための準備を確認したい場合は、上昇を選ぶ前に分岐の記事を読みましょう。
