Hades初回突破後から物語の続きへ
初代・正式版
脱出を重ねて会話を進め、親睦・武具・盟約の目的を選び直す。
確認メモを準備しています。
開始の目安:初めて地上へ脱出し、帰還する。
まず館で変わった会話を探す
初回突破の後は、ハデスやニュクスなどの新しい会話を確認する。帰還後に会わずにすぐ再出発すると、進めたい出来事の説明を見落としやすい。
盟約の基準は武具ごとに見る
新しいボス報酬を狙う場合は、今の武具で必要な基準熱度を確認する。別の武具の進み具合や、単に設定した熱度の大きさと混同しない。
熱度を飛ばしても報酬をまとめて得ない
未達成の基準より高い熱度で突破しても、複数段階分の報酬を一度に受け取るわけではない。報酬回収の挑戦では、必要な条件に合わせた組み方を選ぶ。
物語を進める挑戦と高熱度の挑戦を分ける
会話や地上での出来事を進めたいときは、無理に高い熱度を選ぶ必要はない。突破を安定させる設定に戻して、会いたい相手へ会う回数を増やす方法もある。
地上へ着いた後の会話を毎回確認する
地上での会話を終え、館へ戻る流れを重ねる。物語の段階によって戦闘後や帰還後に変化があるため、勝利回数だけを見て会話を省かない。
館に帰った人物へ話しかける
物語が進み、館で新たに会える人物が増えたら、帰還のたびに会話を進める。新しい親睦や賜物は、館の中でのやり取りから始まるものもある。
武具を揃えて態の画面を開く
すべての武具を解禁し、ティタンの血を得たら、態を選ぶ仕組みを確認する。ザグレウスの態への強化と、新しい態の解禁では費用も使い方も異なる。
隠された態は会話条件から進める
初期態以外の態を5種類解禁し、最終戦の部屋へ到達した記録、運命の書、態の画面の条件を整えてアキレウスへ会う。初期のザグレウスの態へ血を使うだけでは、この解禁数に含まれない。
対象の武具へ血を使い、必要な相手に会う
ほかの隠された態では、対象武具への投資と、相手ごとの先行会話も確認する。血だけを必要量使っても、次の一回の会話で必ず教わるとは限らない。
親睦の鍵が出た相手は頼み事を確認する
贈り物を続けても親睦が先へ進まない場合は、相手に関する会話や依頼を確認する。アンブロシアを持っているだけですべての鍵を開けられるわけではない。
再会の計画は複数の会話条件を整える
物語の区切りの後も、ペルセポネやハデスとの会話を続ける。オリュンポスの神々との所定の親睦と、家族に関する会話が揃うことで次の計画へ進める。
招待する段階になったら神々へ順に会う
計画の説明を受けてから、対象の神の功徳へ会いに行き、招待に関する会話を確認する。カオスの関連会話と、完了に必要な招待先を同じ一覧として扱わない。
館で計画の完了を確認する
必要な招待を終えたら館へ戻り、関係する相手との会話を進める。運命の書の達成状況と、報酬を受け取ったかも確認する。
次の目的を収集メモから選ぶ
物語が一段落した後は、使っていない態、賜物の強化、功徳、予言、釣りなどから目的を選ぶ。熱度の記録と、収集の確認は別々に残すと、次に何をするか決めやすい。
進めないとき
高い熱度で勝ったのに報酬の基準が少ししか上がらない
ボス報酬の基準は武具ごとに順番に進む。設定熱度の数だけ一度に先へ進む仕組みではないので、次回の基準値を確認する。
隠された態の会話が出ない
初期態以外の解禁数、対象武具への血の投資、先に必要な会話、前回の挑戦で起きた会話を分けて確認する。条件を満たしても別の優先会話が先に出る場合がある。
親睦を上げても再会の話が始まらない
人数や贈り物の数だけでなく、家族についての会話を進めたかを確認する。神ごとに必要な親睦段階が同じとは限らない。
本編の区切りまで
地上での会話を最後まで聞く流れを重ね、10回目の脱出でペルセポネの帰還へ進みます。本編の区切りの後も、親睦・契約・エピローグは続きます。高熱度を上げることは、この物語を進める必須条件ではありません。
エピローグの準備と招待
本編の区切りの後、ペルセポネとハデスの家族に関する会話を進めます。神々との親睦だけを上げて、館の会話を省かないようにします。
準備の会話は、9柱のうち6柱で所定の贈り物段階に達することも条件です。ゼウス・ポセイドン・アテナ・アフロディテ・アレス・アルテミス・ディオニュソスは7回、ヘルメスは8回、デメテルは6回が参照条件です。全員の親睦を最大にするという一律の条件ではありません。
招待を頼まれたら、対象の8柱とヘルメス、計9柱へ会って招待の会話を聞きます。カオスの関連会話は、この9柱への招待とは別に進みます。
必要な会話を終えたら館へ戻り、計画の報告と予言の完了・報酬を確認します。条件が揃っても、別の優先会話が先に出る場合があります。
