Hades武器の態24種・比較と血の必要数

初代・正式版

主な効果、最高段階の数値、解放条件を比べ、今から必要なティタンの血を計算できます。

確認メモを準備しています。

態を並べて比較する

ティタンの血の強化計画

0は未強化・未解放、1~5は購入済みの段階です。現在以上の目標を入力します。24種をすべて最高まで投資する合計は306個です。

現在と目標の強化段階を入力してください。

隠された態の解放手順

  • すべての武具を解禁し、ティタンの血を1個以上得たら、装備中の武具を中庭でもう一度調べて態の画面を開く。
  • 初期のザグレウスの態以外を5種類解禁し、運命の書の設置・態の画面・最終戦の部屋への到達を済ませてアキレウスと話す。初回突破自体は関羽の合言葉の必須条件ではない。
  • 最初に槍の関羽の態の合言葉を聞き、武具で確認する。その後、別の隠された態では対象の武具へ血を合計5個以上投資し、対応する相手へ会う。
  • 剣アーサーはニュクス、弓ラーマはアルテミス、盾ベオウルフはカオス、拳ギルガメシュはアステリオス、銃ルシファーはゼウス。盾と拳は、その武具を見せる先行会話も進める。
  • 条件を整えた次の会話で必ず発生するとは限らない。物語の優先会話を終えながら、対象の相手へ再び会う。

掲載 24件

剣・ザグレウスの態+15%(攻撃・移動速度の強化)

基本の剣を扱いやすくする。攻撃を短く切り上げて動く戦い方を練習しながら使える。

通常攻撃や移動の速さを活かす。特殊攻撃や魔弾を中心にする場合は、それらを直接伸ばす態とも比較する。

最高段階の主な数値:+15%(攻撃・移動速度の強化)

各段階のティタンの血:1 → 1 → 1 → 1 → 1/合計5

剣・ネメシスの態+30%(特殊攻撃後の通常攻撃のクリティカル率)

特殊攻撃を挟んだ後、通常攻撃でクリティカルを狙う。特殊攻撃の命中だけに頼らず、攻撃の切替を組み込む。

大きな通常攻撃の補正やクリティカル強化と合わせる。強化の持続時間が切れる前に通常攻撃を入れる。

最高段階の主な数値:+30%(特殊攻撃後の通常攻撃のクリティカル率)

各段階のティタンの血:1 → 2 → 3 → 4 → 5/合計15

剣・ポセイドンの態+50%(魔弾ダメージ)

敵に刺さる魔弾を撃ち、特殊攻撃で血珠を取り出して撃ち直す。

敵に血珠が残らない魔弾では、引き抜く動作を同じようには使えない。選んだ魔弾の形式も確認する。

最高段階の主な数値:+50%(魔弾ダメージ)

各段階のティタンの血:2 → 2 → 3 → 4 → 5/合計16

剣・アーサーの態40%軽減(オーラ内で受けるダメージの軽減)

大きな剣の重い攻撃と、特殊攻撃で設置するオーラを使う。最大ライフも増える。

動作の遅さを見越して短く反撃する。オーラの外へ敵を追うと軽減を使えないため、戦う場所を選ぶ。

最高段階の主な数値:40%軽減(オーラ内で受けるダメージの軽減)

各段階のティタンの血:3 → 3 → 3 → 3 → 3/合計15

隠された態です。下の解放手順で必要な相手と先行条件を確認してください。

槍・ザグレウスの態+25%(特殊攻撃のダメージ・射程・速度の強化)

投げる特殊攻撃を強め、遠くの敵に槍を届かせやすくする。

通常攻撃やスピン中心で使うなら、特殊攻撃への強化をどの程度使うか比べて選ぶ。

最高段階の主な数値:+25%(特殊攻撃のダメージ・射程・速度の強化)

各段階のティタンの血:1 → 1 → 1 → 1 → 1/合計5

槍・アキレウスの態+150%(突進後の通常攻撃・魔弾ダメージ)

投げた槍へ突進した後、通常攻撃や魔弾を強化して撃つ。

突進で危険地帯へ飛び込まないよう、槍の着地点を見てから使う。魔弾を主力にする構成にも役割を持てる。

最高段階の主な数値:+150%(突進後の通常攻撃・魔弾ダメージ)

各段階のティタンの血:1 → 2 → 3 → 4 → 5/合計15

槍・ハデスの態+150%(強化スピンを当てた敵への攻撃強化)

広い強化スピンを当ててから、その敵へ通常攻撃や特殊攻撃を重ねる。

スピンを溜める隙と、その後に攻撃を当てる時間を作る。動き続ける敵には無理に密着して溜めない。

最高段階の主な数値:+150%(強化スピンを当てた敵への攻撃強化)

各段階のティタンの血:2 → 2 → 3 → 4 → 5/合計16

槍・関羽の態-50%(最大ライフ・固定回復量のペナルティ)

通常とは異なる槍の動作になり、飛ばしたスピンでライフを吸収する。

最大ライフと回復への大きなペナルティがある。回復だけを当てにせず、長い射程の特殊攻撃も使って被弾を抑える。

最高段階の主な数値:-50%(最大ライフ・固定回復量のペナルティ)

各段階のティタンの血:3 → 3 → 3 → 3 → 3/合計15

隠された態です。下の解放手順で必要な相手と先行条件を確認してください。

盾・ザグレウスの態+15(通常攻撃の基礎ダメージ)

盾で殴る通常攻撃の基礎ダメージを伸ばす。

ガードとブルラッシュで接近し、通常攻撃の命中を増やす。盾投げだけを主役にする場合は別の態も比べる。

最高段階の主な数値:+15(通常攻撃の基礎ダメージ)

各段階のティタンの血:1 → 1 → 1 → 1 → 1/合計5

盾・カオスの態5枚追加(ブルラッシュ後に追加で投げる盾)

ブルラッシュを挟んだ後の特殊攻撃で、追加の盾を投げる。

突進と盾投げを交互に使って敵の群れへ広げる。盾の追加枚数と、元から投げる盾を区別する。

最高段階の主な数値:5枚追加(ブルラッシュ後に追加で投げる盾)

各段階のティタンの血:1 → 2 → 3 → 4 → 5/合計15

盾・ゼウスの態30(回転する盾の命中ダメージ)

投げた盾が回転しながら残り、繰り返し敵を攻撃する。

自分が動いても盾の位置を見て、敵を回転する範囲へ運ぶ。通常のすぐ戻る盾投げと同じ入力感覚では扱わない。

最高段階の主な数値:30(回転する盾の命中ダメージ)

各段階のティタンの血:2 → 2 → 3 → 4 → 5/合計16

盾・ベオウルフの態+100%(装填した突進のダメージ・範囲の強化)

血珠を装填してからブルラッシュし、到達地点で魔弾の効果を起こす。

受けるダメージが増える性質もある。閃光弾の種類とデュオの前提は、通常の魔弾と分けて確認する。

最高段階の主な数値:+100%(装填した突進のダメージ・範囲の強化)

各段階のティタンの血:3 → 3 → 3 → 3 → 3/合計15

隠された態です。下の解放手順で必要な相手と先行条件を確認してください。

弓・ザグレウスの態+15%(通常攻撃のクリティカル率)

基本の弓の通常攻撃で、クリティカルを狙いやすくする。

溜めを合わせる操作に慣れながら、通常攻撃の倍率やクリティカルの追加強化を重ねる。

最高段階の主な数値:+15%(通常攻撃のクリティカル率)

各段階のティタンの血:1 → 1 → 1 → 1 → 1/合計5

弓・ケイロンの態8本(特殊攻撃で放つ矢)

通常攻撃を当てた敵へ、特殊攻撃の矢を集中させる。

印を付けてから特殊攻撃を撃つ流れを守る。扇状に広げる基本の特殊攻撃より、狙った相手へ集中させやすい。

最高段階の主な数値:8本(特殊攻撃で放つ矢)

各段階のティタンの血:1 → 2 → 3 → 4 → 5/合計15

弓・ヘラの態約5秒(敵に残る血珠が外れるまで)

魔弾を装填した矢を撃ち、矢の着弾へ魔弾の効果を重ねる。

血珠を回収して撃ち直す流れを作る。酒精の魔弾は装填時に別形式になるため、その条件も確認する。

最高段階の主な数値:約5秒(敵に残る血珠が外れるまで)

各段階のティタンの血:2 → 2 → 3 → 4 → 5/合計16

弓・ラーマの態60%(印を付けた敵へ共有するダメージ)

特殊攻撃で印を付け、通常攻撃のダメージを印の敵にも届かせる。

重い通常攻撃を溜める隙を確保する。複数の敵へ印を付ける使い方と、目の前の一体だけを狙う使い方を分ける。

最高段階の主な数値:60%(印を付けた敵へ共有するダメージ)

各段階のティタンの血:3 → 3 → 3 → 3 → 3/合計15

隠された態です。下の解放手順で必要な相手と先行条件を確認してください。

双拳・ザグレウスの態+15%(回避率)

基本の双拳に回避率の補助を加える。

連打に夢中になって攻撃を受け続けない。回避率だけで安全が保証されるわけではないので、離れる動きも使う。

最高段階の主な数値:+15%(回避率)

各段階のティタンの血:1 → 1 → 1 → 1 → 1/合計5

双拳・タロスの態+50%(引き寄せ後の通常攻撃・魔弾の強化)

敵を引き寄せる特殊攻撃を使い、続く通常攻撃や魔弾を強める。

引き寄せた後に主力へ切り替える。遠くの敵を集める便利さと、危険な相手へ近づくリスクを合わせて考える。

最高段階の主な数値:+50%(引き寄せ後の通常攻撃・魔弾の強化)

各段階のティタンの血:1 → 2 → 3 → 4 → 5/合計15

双拳・デメテルの態5ヒット追加(溜まった特殊攻撃への追加ヒット)

通常攻撃を当てて力を溜め、強化された特殊攻撃へ繋ぐ。

溜まった合図を見て特殊攻撃を使う。追加ヒットを当てる位置と、使った後に離れる方向を決めておく。

最高段階の主な数値:5ヒット追加(溜まった特殊攻撃への追加ヒット)

各段階のティタンの血:2 → 2 → 3 → 4 → 5/合計16

双拳・ギルガメシュの態400(重傷が破裂するときのダメージ)

爪による攻撃と、ダッシュ中の特殊攻撃で付ける重傷を使う。

重傷が破裂する前後の敵の攻撃にも注意する。短いダッシュを続けて使う独特の移動は、中庭で感覚を試す。

最高段階の主な数値:400(重傷が破裂するときのダメージ)

各段階のティタンの血:3 → 3 → 3 → 3 → 3/合計15

隠された態です。下の解放手順で必要な相手と先行条件を確認してください。

銃・ザグレウスの態+12発(装弾数)

基本の銃の装弾数を増やし、リロードまで長く撃てるようにする。

撃ち続ける場所とリロードする隙を用意する。単発の強い弾を撃ちたい場合は、ヘスティアの態とも比べる。

最高段階の主な数値:+12発(装弾数)

各段階のティタンの血:1 → 1 → 1 → 1 → 1/合計5

銃・エリスの態+75%(自分の爆風を浴びた後のダメージ強化)

自分の特殊攻撃の爆風へ入り、その後の与ダメージを強める。

爆風へ入るタイミングと安全な退路を決める。爆風の当たり方を変える槌を取った場合は、強化を受け取れる位置も確認する。

最高段階の主な数値:+75%(自分の爆風を浴びた後のダメージ強化)

各段階のティタンの血:1 → 2 → 3 → 4 → 5/合計15

銃・ヘスティアの態150(手動リロード後の強化弾の基礎ダメージ)

手動リロードを挟んで、次の通常攻撃を強化弾として撃つ。

自動リロードと区別して入力する。強化弾を撃ったら移動し、その間に次の手動リロードを挟むと流れを作りやすい。

最高段階の主な数値:150(手動リロード後の強化弾の基礎ダメージ)

各段階のティタンの血:2 → 2 → 3 → 4 → 5/合計16

銃・ルシファーの態100(ヘルファイアの爆発ダメージ)

連続した光線と、設置して起爆するヘルファイアを使う。

光線を当て続ける相手と、爆弾を置く場所を選ぶ。通常の銃弾や投げたら即座に爆発する特殊攻撃とは扱いが変わる。

最高段階の主な数値:100(ヘルファイアの爆発ダメージ)

各段階のティタンの血:3 → 3 → 3 → 3 → 3/合計15

隠された態です。下の解放手順で必要な相手と先行条件を確認してください。

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