傀異クエスト・傀異討究・特別討究の違い
MR、傀異研究レベル、討究クエストのレベルを分け、目的に合った依頼を選ぼう。
PC Steam・公式資料2026年11月5日確認
MR10の緊急から入口を開く
MR10の「傀異調査:アオアシラ」を終えたら、傀異調査のメニューを確認する。傀異化した相手は捕獲できない。通常個体を捕獲していたときの終了手順を流用せず、討伐まで戦う準備をしよう。
三つの進行値を見分ける
MRはマスターランク、傀異研究レベルは研究の進行、討究Lvは選んだ依頼のレベルを示す。同じモンスターでも、傀異クエストとレベル付きの傀異討究は別に選ぶ。欲しい素材の対象と依頼の種類を確認しよう。
討究は相手だけでなく条件も比べる
傀異討究は、対象や場所に加え、制限時間、力尽きられる回数、参加人数などの組み合わせが変わる。モンスター名とレベルが同じでも同じ依頼とは限らない。最初は達成しやすい条件を選び、目的の素材がある場合は報酬欄も見ておこう。
特別討究はLv300クリア後の別の挑戦
傀異研究と討究Lvの上限は300。Lv300の傀異討究をクリアすると、その依頼を受注したハンターが対応する特別討究を入手できる。他の人のクエストへの参加と、自分で特別討究を入手することは別だ。高難度の腕試しとして、通常の素材集めと目的を分けよう。
残したい討究は元の依頼を保護する
必要な傀異討究にはロックを付ける。特別討究は入手元の傀異討究と連動しているため、元の依頼を消すと一緒に失われる。整理するときは、もう使わないと思った依頼が特別討究の元になっていないか確認しよう。
